ZN6型86に装着可能な全長式車高調サスペンション一覧

2022年05月24日 (更新:2022年06月08日)

ZN6型86に装着可能な全長式車高調サスペンション一覧

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ZN6型86に装着可能な各メーカーの全長式車高調サスペンションをまとめました

A'PEXi N1 EVOLUTION DAMPER

引用元:A'PEXi公式ページ

  • 全長調整機能と25段階の減衰力調整
  • 特殊樹脂を圧着したΦ46ピストンで静粛性とフリクションロス低減
  • フロントストラット式には超剛性アッパーピロマウントを採用
  • 劣化に強いN1 NEWダンパーフルードを充填
  • 軽量かつしなやかなN1スプリングIIを採用

N1 EVOLUTION DAMPERは、A'PEXi(アペックス)のフラッグシップモデル。アッパーマウントを超剛性ピロボールマウントにすると同時に、熱ダレと劣化に強い専用開発のN1 NEWダンパーフルードを充填。ダイレクトな操作感と長期間にわたって安定した性能を維持します。

価格:¥330,000前後

ユーザーレビュー

もーさんの86ZN6サスペンションの画像
もーさんの86ZN6サスペンションの画像
引用元:もーさんの投稿

手で持つと金属でできてるとは思えないくらいとても軽いです。バネレートもついに10キロオーバーに突入しましたが、減衰力がとても良く効いてるようでしなやかによく動きますね

もーさんの86ZN6サスペンションの画像
もーさんの86ZN6サスペンションの画像
引用元:もーさんの投稿

マウントはジュラルミン製みたいですね。すごい分厚いです。フロントは倒立式で強度もマシマシ。

BLITZ DAMPER ZZ-R

引用元:BLITZ公式ページ

  • 全長調整機能と32段階の減衰力調整
  • Φ44の大径ピストンを採用し減衰力の遅れを抑制
  • 鍛造アルミ製のアッパーマウント、ロックシート、ブラケット
  • フロントストラット式にはピロボールマウントを採用

DAMPER ZZ-Rは、リーズナブルな価格ながら本格的なセッティングが可能な全長式のサスペンションキット。ブラッククロームメッキで耐腐食性とルックスを向上し、各所に鍛造アルミパーツを使用することで高剛性化を行っています。

価格:¥110,000前後

BLITZ DAMPER ZZ-R Spec-C

引用元:BLITZ公式ホームページ

  • 全長調整機能と伸縮独立32段階の減衰力調整
  • Φ46の大径ピストンを採用し減衰力の遅れを抑制
  • 別タンク式でオイル量を増大し減衰力の正確性を向上
  • 鍛造アルミ製のアッパーマウント、ロックシート、ブラケット

DAMPER ZZ-R Spec-Cは、伸び側と縮み側に32段ずつ減衰調整を備え1,024通りものセッティングが可能。単筒式トップクラスといえるΦ46の大径ピストンとオイル量を増やす別タンク構造を採用することで、リニアな減衰力と安定した性能が得られます。

価格:¥160,000前後

CUSCO SPORT R

引用元:CUSCO公式ページ

  • 全長調整機能と24段階の減衰力調整
  • 新開発のCUSCO SPORT Blue Springを採用
  • フロントストラット式にはピロボールマウントを採用
  • Sタイヤに対応

CUSCO SPORT Rは、Sタイヤに対応したハードユーザー向けモデル。一般的なスポーツサスキットよりもさらにスポーツ性を高め、ハイレートスプリングにも対応する減衰力セッティングが可能となっています。

価格:¥210,000前後

CUSCO SPORT S

引用元:CUSCO公式ページ

  • 全長調整機能と24段階の減衰力調整
  • 新開発のCUSCO SPORT Blue Springを採用
  • フロントストラット式にはピロボールマウントを採用
  • 車高調整部に防錆コーティングし500時間の塩水噴霧試験をクリア

CUSCO SPORT Sは、CUSCO SPORT Rをベースとしハイグリップラジアルタイヤユーザーへ焦点を当てたスポーツモデル。街乗りとスポーツ性を両立するセッティングが可能で、リアアッパーマウントには強化ゴムを採用するなど静粛性にも配慮しています。

価格:¥190,000前後

CUSCO SPORT TN_R

引用元:CUSCO公式ページ

  • 全長調整機能と伸縮独立24段階の2WAY減衰力調整
  • 新開発のCUSCO SPORT Blue Springを採用
  • フロントストラット式にはピロボールマウントを採用
  • Sタイヤに対応

CUSCO SPORT TN_Rは、Sタイヤに対応するCUSCO SPORT Rの上位モデル。伸び側24段、縮み側24段の576通りの減衰セッティングが可能で、サーキットを本格的に走行するハードユーザー向けのサスペンションキットです。

価格:¥260,000前後

CUSCO SPORT TN_S

引用元:CUSCO公式ページ

  • 全長調整機能と伸縮独立24段階の2WAY減衰力調整
  • 新開発のCUSCO SPORT Blue Springを採用
  • フロントストラット式にはピロボールマウントを採用
  • ハイグリップラジアルタイヤに対応

CUSCO SPORT TN_SはCUSCO SPORT Sの上位モデル。Sタイヤを使用した本格的な競技ではなく、スポーツラジアルタイヤでのスポーツ走行をもっと追求したいユーザー向けのサスペンションキットです。

価格:¥250,000前後

CUSCO SPORT X

引用元:CUSCO公式ページ

  • 全長調整機能と24段階×3WAYの減衰力調整
  • オイルリザーバタンクを搭載し減衰力を安定
  • 新開発のCUSCO SPORT Blue Springを採用
  • フロントストラット式にはピロボールマウントを採用
  • Sタイヤに対応

CUSCO SPORT Xはレースでのハードな走行を叶えるコンペティションモデル。減衰力は伸び側24段階、縮み側低速24段階、縮み側高速24段階の3WAYで調整でき、車両のあらゆる姿勢変化に対応できます。オイルタンクを別で用意することで総オイル量を増やし、長時間のハードな走行でも安定した減衰力を発揮します。

価格:¥350,000前後

CUSCO street ZERO

引用元:CUSCO公式ページ

  • 全長調整機能とリア14段階の減衰力調整
  • 車種専用設計でローダウン時も十分なストロークを確保
  • 複筒式ショック採用によりマイルドな乗り心地

street ZEROは、全長調整式のコンフォート寄りサスペンションキット。街乗りとローダウンを目的としたスタイルに適しており、高強度素材を使用したΦ22ピストンロッドを用いることで剛性を確保し低フリクションな作動を可能にしています。

価格:¥100,000前後

CUSCO street ZERO A

引用元:CUSCO公式ページ

  • 全長調整機能と40段階の減衰力調整
  • CPRV(圧力適正化バルブ)で全領域の乗り心地を安定
  • フロントストラット式にはピロボールマウントを採用
  • 車種専用設計でローダウン時も十分なストロークを確保

street ZERO Aは、上質かつプレミアムな乗り心地を実現する全長調整式サスペンションキット。40段階ものワイドな減衰力調整機構によって、あらゆるシチュエーションで好みの乗り心地にセットできます。またCPRV(圧力適正化バルブ)によって低速時特有の減衰力低下を防ぎ、常にコシのあるドライビングを実現。

価格:¥120,000前後

ユーザーレビュー

ちっぷさんの86ZN6サスペンションの画像
ちっぷさんの86ZN6サスペンションの画像
引用元:ちっぷさんの投稿

車高調導入✨CUSCO STREET ZERO A 前後7kg

バネレートは最後まで悩みましたが、不満が出れば後々交換も可能なので😄

ギリ攻めいんぷちゃんさんの86ZN6サスペンションの画像
ギリ攻めいんぷちゃんさんの86ZN6サスペンションの画像
引用元:ギリ攻めいんぷちゃんさんの投稿

CUSCO street zero A

純正と比べるとだいぶ硬めな感じです!かといって、バリ硬というわけではなかったです😃(ちなみにバネレートは、フロント:7 リア:7 だったと思います…)。峠を走る、ワインディングを楽しむ程度なら十分な物であると思います!

やみっち@さんの86ZN6サスペンションの画像
やみっち@さんの86ZN6サスペンションの画像
引用元:やみっち@さんの投稿
RENさんの86ZN6ホイールの画像
RENさんの86ZN6ホイールの画像
引用元:RENさんの投稿

FINAL KONNEXION LIMITEDⅡ

引用元:Final Konnexion公式ページ

  • 全長調整機能と20段階の減衰力調整
  • フロントストラット式にはピロボールマウントを採用

LIMITEDⅡは、ストリートを重視した全長調整式サスペンション。従来のLIMITEDに上位グレードのSTEALTH車高調と同等のパーツを使用してリニューアルし、性能や耐久性を向上させています。

価格:¥95,000前後

FINAL KONNEXION STEALTH BASIC TYPE-1

引用元:Final Konnexion公式ページ

  • 全長調整機能と25段階の減衰力調整
  • フロントストラット式にはピロボールマウントを採用

STEALTH BASIC TYPE-1は、街乗りからサーキットまでを幅広くカバーする全長調整式サスペンションキット。25段階の減衰調整機能やピロアッパーマウントなどを採用することでリニアなステアリング反応を実現しています。

価格:¥110,000前後

HKS HIPERMAX S

引用元:HKS公式ページ

  • 全長調整機能と30段階の減衰力調整
  • 強化ゴムアッパーマウントを採用
  • PVSによって全域の乗り心地を洗練
  • WRニードルによってソフト方向の乗り心地を改善
  • アドバンスバンプラバーでバンプ時の急激な変化を抑制

HIPERMAX Sは、主にローダウン車における街乗りの快適性を重視したモデル。30段階の減衰力を備えるとともに、PVSで低速域と高速域のベストな減衰特性を両立。ローダウン車に必要不可欠なバンプラバーにも手を入れ自然な乗り心地を実現しています。

価格:¥150,000前後

ユーザーレビュー

ゆんさんの86ZN6の画像
ゆんさんの86ZN6の画像
引用元:ゆんさんの投稿

車高は、説明書に則り、メーカーテスト時のF:32mm、R:31mmのダウンです。結構ひくくなりますね、でも段差はそこまで気にしなくても大丈夫そう!10mmあげて、20mmダウンぐらいにしようかな?

肝心の乗り味ですが、間違いなく純正よりいいです。減衰は出荷時の15段にセッティング。純正足のときのバタつく感じが、こちらは衝撃を吸収してくれてるような感覚。コーナリングも地面に張り付くようになり、恐れずにハンドルを切る事ができます。

さすがHKS、本当にいいものを世に送り出してくれました!!!やっぱり値は張りますが、その分の価値はあります。

Watarun.さんの86ZN6の画像
Watarun.さんの86ZN6の画像
引用元:Watarun.さんの投稿

HKSさんの車高調、HIPERMAX Sつけました!! MAX IVとは違いバネレートが5K/5Kで柔らかくなっているので振動は柔らかく、なおかつ新開発のダンパーで前に気になっていた細かい振動がなく、揺り返しもなく本当に乗り心地がめちゃめちゃ良くなりました😊ぼーっと運転していると86じゃなくて他の車種を運転してるんじゃないかと錯覚するほど。

揺り返しがないことでこんなに長距離運転が楽になるんだ…!って感じました。ホントおすすめですよ!

TAGAWAさんの86ZN6の画像
TAGAWAさんの86ZN6の画像
引用元:TAGAWAさんの投稿

HIPERMAX Ⅳ GTと比べて感じた4点です。

①F 6k R 4k → F.R 5k にレートの変更。バンプ路面、コーナリングでの車両の安定性が格段に向上しました。

②街乗り、悪路面での振動、騒音の低減:マイルドなセッティングにより、通常走行時の振動が少なくなり、またロードノイズ等も低減されたので、街乗りでもストレスなく走れます。

③操作性:スポーツ走行も想定されたサスペンションのため、ステアリングの入力に対する車両の反応がGTよりも更に向上していると感じました。

④走り心地を求めたシリーズ最高峰モデル:シリーズ全商品のメリットを全部取り入れ、さらに車高調本体、ピロの剛性アップ、耐久性、見た目を向上しているなと感じました。

HKS HIPERMAX MAX IV SP

引用元:HKS公式ページ

  • 全長調整機能と30段階の減衰力調整
  • フロントストラット式にはピロボールマウントを採用
  • 新設計のシリンダーシャフト、Mシャフトを採用
  • ハイグリップタイヤに対応

HIPERMAX MAX IV SPは、ワインディングなどのストリートに焦点を当てたストリートスポーツモデル。30段階の幅広い減衰力調整によってストリートのさまざまなシチュエーションに対応し、ハイグリップタイヤのポテンシャルを活かした走りが可能です。

価格:¥150,000前後

Largus SpecRS

引用元:Largus公式ページ

  • 全長調整機能と伸縮独立32段階の減衰力調整
  • 別タンクでガス圧を低減し乗り心地を向上
  • アッパーマウントはピロアッパーマウントを採用
  • アッパーシートにはスラストベアリングなどを採用

SpecRSはサーキット走行など本格的なモータースポーツのために開発されたモデル。伸び側と縮み側それぞれで32段階の減衰調整が可能、細かなセッティングを行えます。また、サブタンクによって単筒式では難しかった領域の乗り心地が改善、街乗りからサーキットまで納得のフィーリングが得られます。

価格:¥190,000前後

Largus SpecS

引用元:Largus公式ページ

  • 全長調整機能と32段階の減衰力調整
  • フロントストラット式にはピロボールマウントを採用
  • アッパーシートにはスラストベアリングなどを採用

SpecSは街乗りからスポーツ走行までカバーするオールラウンダーモデル。ベアリング入りのアッパーシートや車種専用のロアブラケットなど、スムーズな作動を重視して開発されています。サーキットユースも考慮し、交換用スプリングなどのオプションも用意。

価格:¥100,000前後

RS☆R Best☆i

引用元:RS☆R公式ページ

  • 全長調整機能と36段階の減衰力調整
  • 強靭なスチール材と強化ゴムを使用したアッパーマウント
  • 超軽量かつヘタリに強いTi2000スプリングを採用

Best☆iは、幅広い車種をカバーするオールマイティなモデル。フラッグシップであるSuper☆iの開発で得たノウハウや基本スペックを組み込んだ車高調です。あえて強化ゴムブッシュマウントを採用することでピロアッパーに多い作動音や振動を抑制、快適な走行をサポート。オーダー時には3種類のバネレートを選択できます。

価格:¥150,000前後

RS☆R Black☆i

引用元:RS☆R公式ページ

  • 全長調整機能と36段階の減衰力調整
  • 強靭なスチール材とウレタンを使用したアッパーマウント
  • 超軽量かつヘタリに強いTi2000スプリングを採用

Black☆iは、車高を下げることに特化した全長調整式サスペンション。超ショートストローク&超ショートケース、ハード仕様のスプリングレートと減衰力によって迫力のダウンフォルムを実現します。オーダー時にはバネレート選択も可能です。

価格:¥150,000前後

RS☆R Sports☆i

引用元:RS☆R公式ページ

  • 全長調整機能と36段階の減衰力調整
  • 強靭なスチール材と強化ゴムを使用したアッパーマウント
  • 超軽量かつヘタリに強いTi2000スプリングを採用

Sports☆iは、ワインディングやサーキットなどスポーツ走行向けに開発されたモデル。36段階の減衰調整とTi2000スプリングの採用によってマシンのポテンシャルの底上げが可能です。オプションでピロアッパーマウントの設定もアリ。

価格:¥190,000前後

tanabe GT FUNTORIDE DAMPER

引用元:tanabe公式ページ

  • 全長調整機能と40段階の減衰力調整
  • 強化ゴムを使用した強化ゴムアッパーマウント
  • 大容量スラストベアリングを使用したスプリングシート

GT FUNTORIDE DAMPERは、街乗りから峠までをカバーする全長調整式サスペンション。40段階もの幅広い減衰調整幅を備え、キャンバー調整式のマウントによって詳細なセッティングも可能です。他社にはない大容量のスラストベアリングはストレスフリーな伸縮と静粛性をサポート、長期間にわたりスムーズな作動を保証します。

価格:¥150,000前後

TEIN FLEX A

引用元:TEIN公式ページ

  • 全長調整機能と16段階の減衰力調整
  • 複筒式を採用し十分なストロークを確保
  • H.B.S.によってバンプ時の挙動の乱れを抑制

FLEX Aは、フル乗車でも快適な乗り心地を実現するストリートユースの全長調整式サスペンションキット。ハイドロバンプストッパー(H.B.S.)によってバンプ時の衝撃を熱に変換、衝撃を吸収し不快な反発を抑えます。また、複筒式によって長いストロークを確保しています。

価格:¥120,000前後

ユーザーレビュー

もんもんさんの86ZN6の画像
もんもんさんの86ZN6の画像
引用元:もんもんさんの投稿

車高調はTEINのFLEX A。メーカーオプションのSACHSから変更

車高落としたのに乗り心地めちゃくちゃ良くなってビックリ🙄

まろさんの86ZN6の画像
まろさんの86ZN6の画像
引用元:まろさんの投稿

TEIN FLEX Z

引用元:TEIN公式ページ

  • 全長調整機能と16段階の減衰力調整
  • 複筒式を採用し十分なストロークを確保
  • 非分解のシールド構造としコストを低減

FLEX Zは、ストリート用の全長調整式サスペンションキット。複筒式を採用することで低フリクションかつ快適な乗り心地を実現しつつ、非分解のシールド構造とすることでコストを低減、値段以上の性能をもつコスパの良いサスペンションとなっています。オーバーホールできないシールド構造のショックアブソーバーは単体で購入可能です。

価格:¥90,000前後

ユーザーレビュー

ヒガシさんの86ZN6の画像
ヒガシさんの86ZN6の画像
引用元:ヒガシさんの投稿

前の車にBLITZをつけていたので今回は違うものをと何となくチョイス。(コスト重視なだけ)減衰調整、フロントキャンバー調整、そこそこ落とせるので問題なし?街乗り程度であれば何の不満もない。取り付け直後に異音があって新品と交換してもらいましたが😅(無料保証あって良かった)

dai2525さんの86ZN6サスペンションの画像
dai2525さんの86ZN6サスペンションの画像
引用元:dai2525さんの投稿

TEIN MONO SPORT

引用元:TEIN公式ページ

  • 全長調整機能と16段階の減衰力調整
  • 専用設計のADVANCE M.S.V.によるワイドな減衰幅
  • トリプルチューブ構造のストロングチューブ正立式を採用

MONO SPORTは、単筒式のスポーツ走行用全長調整式サスペンションキット。WRCなどで採用されているストロングチューブ正立式構造を採用してフリクションを低減しています。また、専用開発のADVANCEニードルとマイクロスピードバルブ(M.S.V.)によって減衰調整幅の拡大と極低速領域の減衰力の落ち込みも抑制しています。

価格:¥160,000前後

ユーザーレビュー

おぎさんの86ZN6サスペンションの画像
おぎさんの86ZN6サスペンションの画像
引用元:おぎさんの投稿

車高調はTEINのMONO Sportを選びました!サーキットでもしっかり使える単筒式、全長調整の車高調になります。サーキットユースも考えられているのにハードすぎず高価すぎず、ちょうどいいと思って選びました。

ゆんれんさんの86ZN6サスペンションの画像
ゆんれんさんの86ZN6サスペンションの画像
引用元:ゆんれんさんの投稿

TEIN MONO RACING

引用元:TEIN公式ページ

  • 全長調整機能と16段階の減衰力調整
  • 専用設計のADVANCE M.S.V.によるワイドな減衰幅
  • トリプルチューブ構造のストロングチューブ正立式を採用
  • キャンバー・キャスター調整が可能なピロアッパーマウント
  • キャンバー調整可能なストラット式ロアブラケット

MONO RACINGは、サーキット走行の頻度が高いユーザーに向けた本格モータースポーツモデル。ハイエンドモデルであるSUPER RACINGを元にスプリングレートなどが調整されています。MONO SPORT同様のダンパー機能に加え、キャスター角も調整できるピロアッパーマウントの採用によってさらに緻密なセッティングが可能です。

価格:¥180,000前後

ユーザーレビュー

k-ta@さんの86の画像
k-ta@さんの86の画像
引用元:k-ta@さんの投稿

ZN6型86はラインナップが多い

ヒガシさんの86ZN6の画像
ヒガシさんの86ZN6の画像
引用元:ヒガシさんの投稿

幅広いメーカーから販売されているZN6型86の車高調。べーシックモデルからハイエンドモデルまで揃っているため、交換を検討している方はぜひ参考にしてみてください。

ZN6型86の車高調に関する投稿を見る