レヴォーグ用マフラーおススメ5選紹介します!

2019年08月07日

レヴォーグ用マフラーおススメ5選紹介します!

labelレヴォーグ

今回は現行のスバル レヴォーグに装着することのできるマフラーを5種類紹介します。これから新車・中古車で購入予定の方や、すでに所有していてマフラーカスタムをしてみたいと考えている方にオススメの内容です。

レヴォーグのマフラーを選ぶうえでの注意点

1つ目の注意点はマフラーと車両が適合するかどうかを確認することです。現行のレヴォーグは、型式DBA-VM4とDBA-VMGの2種類が存在します。それぞれの型式に適合するマフラーを選ぶようにしましょう。

2つ目は目的にあったマフラーを選ぶことです。街乗りで使用することを前提としている場合には、車検適合のマフラーを選ぶ必要があります。JASMA認定マフラーやJQR認証取得済みのマフラーなどかどうかを確認しておきましょう。

3つ目は車両に装着した状態で最低地上高を9cm以上確保することです。車検時にはマフラー部分にも最低地上高9cm以上が求められます。マフラー形状は様々ですので、新しいマフラーを取り付けた際には最低地上高も測っておきましょう。

レヴォーグ用マフラーおススメ5選!

柿本改 Regu.06 & R (リアピースのみ)

引用元:www.kakimotoracing.co.jp

柿本改のRegu.06 & R (リアピースのみ)はDBA-VMG型とDBA-VM4型に適合するマフラーです。純正オプションで用意されているリアバンパースカート装着車には装着不可となっています。どちらも車検対応モデルで、希望小売価格91,800円です。

柿本改 Regu.06 & R(リアピースのみ):ユーザーレビューページ

柿本改 Class KR (リアピースのみ)

引用元:www.kakimotoracing.co.jp

柿本改のClass KR (リアピースのみ)はオールステンレス製の車検適合マフラーです。DBA-VMG型とDBA-VM4型に適合しますが、純正オプションのリアバンパースカート装着車には装着することができません。希望小売価格は税込124,200円となっています。

柿本改 Class KR:ユーザーレビューページ

フジツボ AUTHORIZE R

フジツボのAUTHORIZE Rはアスリーツスポーツ・スペックのオールステンレスマフラーです。純正マフラーよりも約4.0kgの軽量化に成功しています。DBA-VMG型とDBA-VM4型の両方に装着することが可能です。価格は税込168,480円となっています。

フジツボ AUTHORIZE R:ユーザーレビューページ

フジツボ AUTORIZE S

フジツボのAUTORIZE Sはスタイリッシュスペックのオールステンレスマフラーです。DBA-VMG型とDBA-VM4型の両方に装着することができます。車検適合マフラーですので、街乗りでの使用も可能です。価格は税込118,800円となっています。

フジツボ AUTHORIZE S:ユーザーレビューページ

ブリッツ NUR-SPEC VSR

ブリッツのNUR-SPEC VSRはレーシングイメージが特徴的なオールステンレスマフラーです。純正オプションのリアバンパースカートへは装着車不可となっています。VM4とVMGの両方に適合します、価格は税込105,840円です。

ブリッツ NUR-SPEC VSR:ユーザーレビューページ

まとめ

今回は現行レヴォーグにオススメのマフラーを5種類紹介しました。人気車種ということもあってか社外マフラーのバリエーションも豊富です。グレードの偏りなくラインアップされているので、レヴォーグを今後購入予定の方やすでに所有されている方は、社外マフラーの購入と同時にマフラー交換に挑戦してみてはいかがでしょうか。購入する際には取り付け車両に適合するものを選んで購入するようにしましょう。