ウィッシュ用マフラーおススメ5選紹介します!

2019年09月21日

ウィッシュ用マフラーおススメ5選紹介します!

labelウィッシュ labelマフラー

ウィッシュは、2017年までトヨタが製造・販売を手掛けていたミニバンです。スポーティさを取り入れたエクステリアデザインで、幅広い世代に支持されました。 今回は、そんなウィッシュにおススメのマフラーを5選をご紹介します。

ウィッシュのマフラーを選ぶうえでの注意点

マフラーを変更する際に気を付けたいのが、マフラーの車検適合。現在、スポーツマフラーに対する規制は厳しくなっており、マフラーの音量や排ガス測定値によっては車検に通らない可能性が出てきます。そういったマフラーはディーラーへの出入りも禁止されるケースがあるため、メンテナンスをディーラーに依頼していた方などは注意が必要になります。

また、購入する前は必ずマフラーが適合する型式を確認して購入するようにしましょう。純正バンパー、エアロ装着車への取り付け確認も事前に行うように注意してください。さらに装着後は、マフラーテールの位置が低くなるため、純正マフラーと比較して駐車場の車止めなどに接触する危険性が高くなります。 特にフル乗車時などはクリアランスが少なくなることを忘れずにおきましょう。

ウィッシュ用マフラーおススメ5選!

HKS『LEGAMAX Premium』

引用元:https://www.hks-power.co.jp/

HKSの『LEGAMAX Premium(リーガマックス プレミアム)』は、車種別のテールデザインとしたことで、よりスタイリッシュに進化したマフラーです。リアビューにインパクトを与えつつ、最適なバランスで設計されたテールには高品位ステンレスであるSUS304を素材に採用。消音材に業界初の「Advantexグラスウール」を用いることで、圧倒的な耐久性を実現しています。価格は税込み58,320円です。

HKS『LEGAMAX Premium』:ユーザーレビューページ

K’SPEC『VARITONE ラウンドマフラー』

引用元:http://www.kspec-online.jp/

ケースペックの『VARITONE(ヴァリアント) ラウンドマフラー』は、オーバルダブル形状。リア1つ目のフランジから交換するタイプになっており、完全受注生産のマフラーです。120×80㎜の迫力のダブルテールは、スライド機構を備えているため好きな出幅でセッティング可能。グレード「Sパッケージ」には適合しません。価格は税込み43,200円です。

K’SPEC『VARITONE ラウンドマフラー』:ユーザーレビューページ

APEXi『N1エボリューションマフラー』

引用元:http://www.apexi.co.jp/apexi/

APEXiが「N1マフラーの完成形」と謳う、『N1エボリューションマフラー』は片側斜め出しという特徴的なスタイルのマフラーです。ストレート構造ながら保安基準にも適合しており、パワー&サウンドの向上とレーシーなリアビューをウィッシュにプラスします。サイレンサー/テール共に専用設計になっているため、フィッティングも抜群のマフラーです。価格は税抜き50,000円です。

APEXi『N1エボリューションマフラー』:ユーザーレビューページ

ギャルソン『ラグパワーマフラー ラグスリータイプデュアル』

引用元:https://www.garson.co.jp/

ラグジュアリー&エレガントなスタイルで、人気のギャルソンが展開するパーツブランド「D.A.D」の『ラグパワーマフラー』は、エンジン性能を最大限に引き出すためにエンジン専用に開発されたマフラーです。他ブランドのエアロにも装着できるよう、テールエンドはスライド調整式を採用。D.A.Dらしいスワロフスキー・クリスタルを用いたエンブレムが高級感を漂わせます。価格は税抜き78,000円。

ギャルソン『ラグパワーマフラー ラグスリータイプデュアル』:ユーザーレビューページ

5ZIGEN『BORDER-S』

引用元:http://www.5zigen.co.jp/

エアロやホイールなど、カスタムパーツの販売を手掛ける5ZIGEN。『BORDER-S(ボーダーエス)』は、バンパー形状に合わせてテールエンドをラウンド/オ―バルからチョイスできるマフラー。エンド内部はパンチング構造になっており、細かい部分にも手を抜かないこだわりが光るシリーズです。価格は税込み64,800円~となっています。

5ZIGEN『BORDER-S』 :ユーザーレビューページ

まとめ

クルマのリアビューにインパクトを与え、トルクとパワーアップが期待できるマフラー変更は、カスタムをする上で外せないメニューの一つでしょう。現在は様々なメーカーから交換用のマフラーが販売されており、音量や音質を動画でアップしているメーカーも少なくありません。今回紹介したマフラーはほんの一部です。こだわりのマフラーで、ウィッシュをカスタムしてみてはいかがでしょうか。