シルビアのライトカスタムの紹介!夜に輝く車にカスタムしよう

2019年09月01日 (更新:2022年10月12日)

シルビアのライトカスタムの紹介!夜に輝く車にカスタムしよう

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車の印象は昼と夜では大分違います。夜でもかっこよく見せるにはライトカスタムがおすすめ!今回はシルビアのライトカスタムを紹介します。

シルビア・ヘッドライトカスタム

たまやーん@s15さんのシルビアS15の画像
たまやーん@s15さんのシルビアS15の画像
引用元:たまやーん@s15さんの投稿

ヘッドライトカスタムの定番といえばイカリング。夜の車の印象を大きく変えることが可能です。昼と夜で、違った車の印象を醸し出すことができるが魅力です。ヘッドライトの中身の輪郭をはっきりとさせることで、シルビアの顔が鋭い顔つきになります。

イカリングキットの価格は6000~高いものだと30000円ほどします。取付は、純正の配線にかますだけのタイプが多いので、簡単ですが、不安な人はショップ等に依頼しましょう。

シルビア・ウィンカーカスタム

REDさんのシルビアS15ライトの画像
REDさんのシルビアS15ライトの画像
引用元:REDさんの投稿

流れるウィンカーを知っていますか。最近の車には流れるウィンカーが標準装備装着されているものもあります。流れるウィンカーとは、LEDを複数個並べ、それを順番に点灯することで、ウィンカーが「流れている」ように見せるものです。流れるウィンカーキットは、価格が2000~6000円と安いです。また取付も、純正ウィンカー配線にかませるだけなので、とても簡単です。

ウィンカーは昼間も使うので、夜だけでなく昼も楽しむことができます。ウィンカーを流すことで、人々の注目を浴びることは間違いないです。

シルビア・アンダーネオン

シルビアのライトカスタム
引用元:https://cartune.me/notes/29GvRmldJN

アンダーネオンを取り付ける際、おすすめなのはネオン管ではなく、LEDです。価格が安く、取付がネオン管よりも簡単な点がポイントです。LEDを使用する場合、テープ式のものが使いやすいです。

テープ式LEDの良い点は、LEDの長さを自由自在に決めることができる点です。好きな長さでカットすることができるため、ボンネット裏やサイドミラー横など、車のあらゆる場所をイルミネーションすることが可能です。上記の画像だと車体下だけでなく、ナンバープレート裏にも取付されています。

zabi15さんのシルビアの画像
zabi15さんのシルビアの画像
引用元:zabi15さんの投稿

ホイールの内側から溢れ出る光がとてもかっこいいです。タイヤハウスや足回りにLEDを取り付けているのでしょうか。雰囲気が出てます。テープ式LEDは基本的にどこでも取り付けることができるので、広範囲のカスタム性があります。

けんぴょんさんのシルビアの画像
けんぴょんさんのシルビアの画像
引用元:けんぴょんさんの投稿

強烈なアンダーネオン。車体の色との相反性がいいですね。まるでワイルド・スピードの車のようです。原色×原色の組み合わせは、車にオーラを与えています。この車が街中を走っていたら、振り返ってしまうことは間違いないでしょう。

ShizuさんのシルビアS15の画像
ShizuさんのシルビアS15の画像
引用元:Shizuさんの投稿

シルビアのリアテールランプ。LED化されています。シルビアのリアもLED化することで大分印象が変わってきます。闇に溶け込むような黒いシルビアに、明るいライトという組み合わせも、とてもかっこいいですね。