シエンタのリコール一覧と対応方法を解説 | CARTUNEマガジン
シエンタのリコール一覧と対応方法を解説

2023年09月06日 (更新:2023年12月19日)

シエンタのリコール一覧と対応方法を解説

あなたのシエンタはリコール対応済み?シエンタのリコール一覧と対応方法を詳しく解説。シエンタのオーナーなら一度は確認しておきましょう!

自動車のリコールについて

さよぴ🍓³⁴⁵さんのシエンタNHP170Gの画像
さよぴ🍓³⁴⁵さんのシエンタNHP170Gの画像
引用元:さよぴ🍓³⁴⁵さんの投稿

リコール制度

自動車のリコール制度は規定されている保安基準に適合していない事が判明した場合や適合しなくなる可能性がある場合に、保安基準に適合させるために必要な修理や部品交換を行うことをいいます。

リコールの対策は有料?無料?

自動車メーカーがリコールを実施する際、それは車両に発生した欠陥や問題の修復を目的としています。そのため、その対策は車両の安全性と機能の確保を促進するための一環として無償で提供されます。

リコールの中には重大な事項が含まれる場合もありますのでなるべく早く対策を行ってもらうのがおすすめです。

リコールの確認方法

シンジさんのセリカST202リコールの画像
シンジさんのセリカST202リコールの画像
引用元:シンジさんの投稿

リコールに関しては重要で早期の対策が必要な場合もあるため、基本的にはメーカーや販売店などから電話やDMが来る場合がほとんどですが、住所変更などによりユーザーに届かない場合もあるので、自動車の購入方法別に確認してみましょう!

メーカー販売店で購入した場合

新車をディーラーで購入した場合やメーカー系の中古車販売店で購入した場合は、店舗側から電話やDMが来る場合が多いようです。この場合は店舗側の指示に従って動けば対策完了までスムーズに進められます。

中古車販売店で購入した場合

一般的な中古車販売点で購入した場合は電話連絡等はなく、車検証に記載の住所へメーカーからDMが届きます。そのため引っ越しを行ったが車検証の住所変更を行っていない場合などはDMが届いていない場合などがありますので注意が必要です。

中古車を購入して間もない時などは前オーナーが対策を実施してもらったか不明なため、車台番号で検索できるメーカーのウェブサイトで確認を行いましょう!

🔗トヨタリコール検索

リコール対象だった場合の対応

リコールの対象であった場合は購入方法に関わらず、ディーラーにてリコールの対策を行ってもらえます。

❶ディーラーへ連絡

まずは、DMと車検証を準備して最寄りのディーラーへ連絡を行いましょう!リコールの案内があった旨を伝えれば直ぐに対応してくれます。

🔗トヨタ販売店検索

❷整備工場の予約

ディーラーへの連絡の際に施行日の予約を行いますが、大型のリコール等の場合は混雑や部品調達に時間がかかるなどの理由で数ヶ月先になることもあるため時間的に余裕のある時期に予約を行いましょう。

また、リコールの内容によっては自動車が預かりとなる場合もあり代車をお願いしたい所ですが、ディーラー側で代車が出る場合はあまり多くないようですので、ディーラーへの交通手段も確認をおすすめします!

❸対策の実施

対策は数十分で終わるものから数日かかるものまで様々。予約時にしっかりスケジュールを確認して対策を行ってもらいましょう!

ここまでリコールに関して確認してきましたので実際に自分のシエンタがリコールに該当するかリコールを一覧にまとめていますので確認してください。

シエンタ10系のリコール一覧 4件

じぇっとさんのシエンタMXPC10Gの画像
リコール対象と同型のモデル
引用元:じぇっとさんの投稿

2023/6/23

ボールジョイントが脱落して走行安定性を損なうおそれ

・不具合の概要

衝装置のロアアームにおいて、ボールジョイント取付部の製造が不適切なため、亀裂が生じているものがあります。そのため、凹凸路面等を繰返し走行すると亀裂が進展し、最悪の場合、ロアアームが破断し、ボールジョイントが脱落して走行安定性を損なうおそれがあります。

・対策

左右ロアアームを点検し、亀裂が生じているものは良品と交換。

型式車台番号 製作期間 台数
5BA-MXPC10GMXPC10-1000000~ MXPC10-1028086令和 4年 6月15日~ 令和 5年 5月 8日28,077
5BA-MXPC12GMXPC12-1000000~ MXPC12-1000951令和 4年 6月15日~ 令和 5年 5月 8日951
6AA-MXPL10GMXPL10-1000000~ MXPL10-1054727令和 4年 6月15日~ 令和 5年 5月 8日54,665
6AA-MXPL12GMXPL12-1000000~ MXPL12-1000534令和 4年 6月15日~ 令和 5年 5月 8日535
6AA-MXPL15GMXPL15-1000000~ MXPL15-1011126令和 4年 6月15日~ 令和 5年 5月 8日11,124

2023/4/6

ハイビームが点灯しなくなるおそれ

・不具合の概要

運転支援装置のAHS(アダプティブハイビームシステム)において、制御プログラムが不適切なため、走行用前照灯(ハイビーム)が自動消灯の直後に再点灯する場合、配光制御ができなくなることがあります。そのため、警告メッセージが表示し、ハイビームが点灯しなくなるおそれがあります。

・対策

前照灯用制御コンピュータのプログラムを対策仕様に修正。

型式車台番号 製作期間 台数
5BA-MXPC10GMXPC10-1006484~ MXPC10-1007370令和 4年10月 4日~ 令和 4年10月11日189
MXPC10-1000003~ MXPC10-1016844令和 4年 6月15日~ 令和 5年 1月 9日4,807
MXPC10-1006478~ MXPC10-1007363令和 4年10月 4日~ 令和 4年10月11日281
MXPC10-1000002~ MXPC10-1016843令和 4年 6月15日~ 令和 5年 1月 9日7,213
5BA-MXPC12GMXPC12-1000139~ MXPC12-1000174令和 4年10月 5日~ 令和 4年10月10日6
MXPC12-1000000~ MXPC12-1000498令和 4年 6月15日~ 令和 4年12月28日87
6AA-MXPL10GMXPL10-1010168~ MXPL10-1011586令和 4年10月 4日~ 令和 4年10月11日279
MXPL10-1000004~ MXPL10-1028271令和 4年 6月15日~ 令和 5年 1月 9日9,588
MXPL10-1010167~ MXPL10-1011599令和 4年10月 4日~ 令和 4年10月11日390
MXPL10-1000005~ MXPL10-1028272令和 4年 6月15日~ 令和 5年 1月 9日13,987
6AA-MXPL12GMXPL12-1000080~ MXPL12-1000093令和 4年10月 6日~ 令和 4年10月11日5
MXPL12-1000000~ MXPL12-1000255令和 4年 6月15日~ 令和 5年 1月 9日116
6AA-MXPL15GMXPL15-1002141~ MXPL15-1002421令和 4年10月 4日~ 令和 4年10月11日62
MXPL15-1000000~ MXPL15-1005587令和 4年 6月15日~ 令和 5年 1月 9日2,060
MXPL15-1002138~ MXPL15-1002417令和 4年10月 4日~ 令和 4年10月11日61
MXPL15-1000001~ MXPL15-1005583令和 4年 6月15日~ 令和 5年 1月 9日2,550

走行中にベルトが外れるおそれ

・不具合の概要

後部左用座席ベルトのバックルにおいて、保持構造が不適切なため、座席内部に落ち込んで座席リクライニングができなくなることがあります。その状態でリクライニング操作を行うと、バックルが損傷して当該座席ベルトが正しくロックできず、最悪の場合、走行中にベルトが外れるおそれがあります。

・対策

車台番号を確認するとともに、一部車両に対しては、バックル取付部の保持用バンドを点検し、対象となる場合は当該バンドを対策品に、バックルを新品に交換。

型式車台番号 製作期間 台数
5BA-MXPC10GMXPC10-1006484~ MXPC10-1007370令和 4年10月 4日~ 令和 4年10月11日189
MXPC10-1000003~ MXPC10-1016844令和 4年 6月15日~ 令和 5年 1月 9日4,807
MXPC10-1006485~ MXPC10-1007371令和 4年10月 4日~ 令和 4年10月11日104
MXPC10-1000005~ MXPC10-1024179令和 4年 6月15日~ 令和 5年 3月 6日4,945
6AA-MXPL10GMXPL10-1010168~ MXPL10-1011586令和 4年10月 4日~ 令和 4年10月11日279
MXPL10-1000004~ MXPL10-1028271令和 4年 6月15日~ 令和 5年 1月 9日9,588
MXPL10-1010170~ MXPL10-1011583令和 4年10月 4日~ 令和 4年10月11日123
MXPL10-1000000~ MXPL10-1041563令和 4年 6月15日~ 令和 5年 3月 6日7,915
6AA-MXPL15GMXPL15-1002141~ MXPL15-1002421令和 4年10月 4日~ 令和 4年10月11日62
MXPL15-1000000~ MXPL15-1005587令和 4年 6月15日~ 令和 5年 1月 9日2,060
MXPL15-1002145~ MXPL15-1002413令和 4年10月 4日~ 令和 4年10月11日22
MXPL15-1000021~ MXPL15-1008393令和 4年 7月26日~ 令和 5年 3月 6日1,906

ディスクホイールが破損するおそれ

・不具合の概要

スチール製ディスクホイールにおいて、プレス設備の管理が不適切なため、ディスクが形状不良となり、リムとの溶接強度が不足しているものがあります。そのため、溶接部に亀裂が生じ、最悪の場合、ディスクホイールが破損するおそれがあります。

・対策

ディスクホイールの製造番号を点検し、該当する場合は良品と交換。

型式車台番号 製作期間 台数
5BA-MXPC10G MXPC10-1006484~ MXPC10-1007370令和 4年10月 4日~ 令和 4年10月11日189
MXPC10-1006478~ MXPC10-1007363令和 4年10月 4日~ 令和 4年10月11日281
MXPC10-1006485~ MXPC10-1007371令和 4年10月 4日~ 令和 4年10月11日104
MXPC10-1006477~ MXPC10-1007356令和 4年10月 4日~ 令和 4年10月11日113
5BA-MXPC12GMXPC12-1000139~ MXPC12-1000174令和 4年10月 5日~ 令和 4年10月10日6
MXPC12-1000135~ MXPC12-1000179令和 4年10月 4日~ 令和 4年10月11日38
6AA-MXPL10GMXPL10-1010168~ MXPL10-1011586令和 4年10月 4日~ 令和 4年10月11日279
MXPL10-1010167~ MXPL10-1011599令和 4年10月 4日~ 令和 4年10月11日390
MXPL10-1010170~ MXPL10-1011583令和 4年10月 4日~ 令和 4年10月11日123
MXPL10-1010171~ MXPL10-1011588令和 4年10月 4日~ 令和 4年10月11日131
6AA-MXPL12GMXPL12-1000080~ MXPL12-1000093令和 4年10月 6日~ 令和 4年10月11日5
MXPL12-1000081~ MXPL12-1000092令和 4年10月 6日~ 令和 4年10月10日9
6AA-MXPL15GMXPL15-1002141~ MXPL15-1002421令和 4年10月 4日~ 令和 4年10月11日62
MXPL15-1002138~ MXPL15-1002417令和 4年10月 4日~ 令和 4年10月11日61
MXPL15-1002145~ MXPL15-1002413令和 4年10月 4日~ 令和 4年10月11日22
MXPL15-1002151~ MXPL15-1002399令和 4年10月 4日~ 令和 4年10月10日20

シエンタ170系のリコール一覧 5件

アキロウさんのシエンタNHP170Gの画像
リコール対象と同型のモデル
引用元:アキロウさんの投稿

2023/11/22

パーキングブレーキの操作ができなくなるおそれ

・不具合の概要

足踏み式パーキングブレーキにおいて、ペダルをボデーに固定するボルトの締付トルク指示が不適切なため、締結力が不足しているものがあります。そのため、使用過程で当該ボルトが緩んで脱落し、最悪の場合、パーキングブレーキの操作ができなくなるおそれがあります。

・対策

当該ボルトの締付状態を点検し、緩みのあるものは適正トルクで増し締めし、脱落しているものはパーキングブレーキペダルを新品に交換し当該ボルトを適正トルクで締付け。

型式車台番号 製作期間 台数
DBA-NSP170GNSP170-7000000~ NSP170-7205113平成27年 5月12日~ 令和元年 6月18日196,738
DBA-NSP170G・5BA-NSP170GNSP170-7205089~ NSP170-7283922令和元年 6月18日~ 令和 3年 6月16日77,661
DBA-NSP172GNSP172-7000000~ NSP172-7009207平成27年 5月12日~ 令和元年 6月18日8,986
DBA-NSP172G・5BA-NSP172GNSP172-7009208~ NSP172-7013431令和元年 6月18日~ 令和 3年 6月16日4,168
DBA-NCP175GNCP175-7000001~ NCP175-7032486平成27年 5月12日~ 令和元年 6月18日31,672
DBA-NCP175G・3BA-NCP175GNCP175-7032487~ NCP175-7044270令和元年 6月18日~ 令和 3年 6月16日11,703
DAA-NHP170G・6AA-NHP170GNHP170-7000000~ NHP170-7176136平成27年 5月12日~ 令和元年 6月18日168,318
6AA-NHP170G NHP170-7176110~ NHP170-7249417令和元年 6月18日~ 令和 3年 6月17日72,048

走行中にスライドドアが開くおそれ

・不具合の概要

フロントピラーガーニッシュ取付部において、取付用クリップの防水耐久性が不十分なため、経年により車室内に浸水して、電装品のコネクタが被水し短絡することがあります。そのため、電動ドアロック等の作動不良や、最悪の場合、電動スライドドア装着車は走行中にスライドドアが開くおそれがあります。

・対策

フロントピラーガーニッシュ取付用クリップを対策品に交換し、電動スライドドア装着車は、電動スライドドア制御コンピュータのプログラムを対策仕様に修正。また、コネクタに被水跡がある場合は、グリスを塗布。

型式車台番号 製作期間台数
DBA-NSP170GNSP170-7000000~ NSP170-7205113平成27年 5月12日~ 令和元年 6月18日196,738
DBA-NSP172GNSP172-7000000~ NSP172-7009207平成27年 5月12日~ 令和元年 6月18日8,986
DBA-NCP175GNCP175-7000001~ NCP175-7032486平成27年 5月12日~ 令和元年 6月18日31,672
DAA-NHP170G・6AA-NHP170GNHP170-7000000~ NHP170-7176136平成27年 5月12日~ 令和元年 6月18日168,318

2023/4/6

スタータにおいて火災に至るおそれ

・不具合の概要

スタータにおいて、スルーボルトの締付指示が不適切なため、経年で当該ボルトが緩み、構成部品の位置がずれてスタータの出力が不足することがあります。そのため、そのまま使用を続けると、エンジン始動不能となり、その状態で始動操作を繰返すとスタータが過熱し、最悪の場合、火災に至るおそれがあります。

・対策

スタータを点検し、スルーボルトの緩みがない場合は増締めを行います。スルーボルトの緩みが認められる場合はスタータを対策品に、スタータリレーを新品に交換。また、構成部品の位置ずれが認められる場合は電気配線も新品に交換。

型式車台番号製作期間台数
DBA-NSP170GNSP170-7000000~ NSP170-7128665平成27年 5月12日~ 平成29年 8月31日123,946
DBA-NSP172GNSP172-7000000~ NSP172-7005100平成27年 5月12日~ 平成29年 8月31日4,965

2022/4/13

エンジンが破損し、走行不能となるおそれ

・不具合の概要

ハイブリッド車のカウルルーバにおいて、サービスホールカバー部の防水性能が不適切なため、経年で防水性が低下し、多量の雨水等がかかった場合、水がエンジンのインジェクタ取付部から燃焼室に浸入することがあります。そのため、コンロッドが変形して異音が生じ、最悪の場合、エンジンが破損し、走行不能となるおそれがあります。

・対策

サービスホールカバーに排水ガイドおよびフードにシールゴムを追加します。また、エンジンの燃焼室を点検し、異常がある場合はエンジンを新品に交換。

型式車台番号 製作期間 台数
DAA-NHP170G/6AA-NHP170GNHP170-7000016~ NHP170-7265654平成27年 5月 7日~ 令和 4年 3月12日259,991

2019/6/26

エンジンが破損するおそれ

・不具合の概要

ハイブリッド車において、エンジンルーム後部に取付けているカウルルーバの防水構造が不適切なため、集中豪雨など多量の雨水がかかった場合、水がエンジン上部に滴下して、インジェクタ取付け部から燃焼室に浸入することがあります。そのため、コンロッドが変形して異音が発生し、最悪の場合、エンジンが破損するおそれがあります。

・対策

カウルルーバの仕様に応じてシール材を貼り付けるとともに、全車両、エンジンに防水カバーを追加します。また、エンジンの燃焼室を点検し、異常がある場合はエンジンを新品に交換。

型式車台番号 製作期間 台数
DAA-NHP170GNHP170-7000016~ NHP170-7138943平成27年 5月 7日~ 平成30年 9月 3日137,016

2018/5/23

エアバッグが正常に作動できないおそれ

・不具合の概要

エアバッグ制御システムにおいて、加速度センサ内ICチップの製造条件が不適切なため、IC内部で断線することがあります。そのため、エアバッグ警告灯が点灯し、エアバッグが正常に作動できないおそれがあります。

・対策

各センサの製造番号を点検し、該当する場合は良品と交換。

型式車台番号 製作期間 台数
DBA-NCP175G NCP175-7001626~ NCP175-7001675平成27年 9月12日~ 平成27年 9月15日42
DAA-NHP170G NHP170-7011440~ NHP170-7011898平成27年 9月12日~ 平成27年 9月16日365
DBA-NSP170GNSP170-7008595~ NSP170-7008861平成27年 9月12日~ 平成27年 9月16日225
DBA-NSP172GNSP172-7000241~ NSP172-7000248平成27年 9月14日~ 平成27年 9月15日7

シエンタ80系のリコール一覧 1件

yossiyさんのシエンタNCP81Gの画像
リコール対象と同型のモデル
引用元:yossiyさんの投稿

2018/11/1

走行中にエアバッグが展開するおそれ

・不具合の概要

アバッグコントロールユニットにおいて、電気ノイズの影響に対する検討が不十分なため、ノイズ耐力が不足しているものがあります。そのため、車両の電装部品から発生するノイズにより、使用過程で当該ユニット内のICチップが損傷し、最悪の場合、走行中にエアバッグが展開するおそれがあります。

・対策

エアバッグコントロールユニットを対策品に交換。

型式車台番号 製作期間 台数
UA-NCP81G/CBA-NCP81G/DBA-NCP81GNCP81-0001002~ NCP81-0144401平成15年 9月12日~ 平成18年 4月24日2,405
NCP81-5000001~ NCP81-5229095平成18年 5月10日~ 平成27年 6月25日5,253
UA-NCP85G/CBA-NCP85G/DBA-NCP85GNCP85-0001001~ NCP85-0019764平成15年 9月12日~ 平成18年 4月24日384
NCP85-5000265~ NCP85-5022812平成18年 6月 2日~ 平成26年 9月10日584

リコール対応は早めがおすすめ!

じぇっとさんのシエンタMXPC10Gの画像
じぇっとさんのシエンタMXPC10Gの画像
引用元:じぇっとさんの投稿

ある日突然知ることになるリコールはオーナーとしては欲しくないお知らせですが、安全に乗り続けれるためにはなるべく早く対策を行ってもらう必要があります。

この記事ではリコールを知ってから実施までも含め解説してきましたので、リコールについて初めて知った方などはこれを機会に是非一度調べる事をおすすめします。

CARTUNEではリコールに関する投稿などもシエンタオーナーから寄せられていますのでオーナーの投稿も是非御覧ください。

🔗シエンタのリコールに関する投稿

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