エスティマ用マフラーおススメ5選紹介します!

2019年07月13日

エスティマ用マフラーおススメ5選紹介します!

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さまざまなカスタマイズが可能なエスティマ。それに応じて、カスタムパーツのラインナップの多種多様です。今回は、それらの中からマフラーをご紹介します。

ミニバン専用のマフラーは、乗っている人に不快な音が聞こえないよう、そしてミニバンの快適性を損なわないように設計されたものが数多く販売されています。エスティマにおススメのマフラーを厳選して、特徴とともに解説していきます。

エスティマのマフラーを選ぶうえでの注意点

エスティマ用のマフラーも、他のドレスアップパーツやチューニングパーツ同様に、数多くの種類が販売されており、どう選ぶべきか迷ってしまうことも。そんなときは、使用目的を明確にするとマフラーが選びやすくなります。

車を家族で使用する場合は、マフラーの音量が大きすぎて同乗者を不快にさせてしまわないよう注意が必要です。また製品によっては車検対応品でないものもあるので、合わせて注意をしてください。

エスティマ用のマフラーとして設定されていても、バンパーを社外品に変えていたり、ローダウンをしていることでマフラーが干渉してしまう可能性があるので、購入前にチェックをしましょう。

エスティマ用マフラーおススメ5選!

GANADOR PASION EVO

左右4本出しのオーバルテールで厚みがあり、ジェントルな快適性を犠牲にしないスポーティーサウンドが魅力のマフラーです。さらに馬力アップと燃費向上を可能としています。テールは、チタンカラーのブルーテールとポリッシュテールの2種類から選べます。

GANADOR PASION EVO:ユーザーレビューページ

トラスト コンフォートスポーツマフラー

引用元:https://www.trust-power.com/products/exhausts/cs_oval/

トラストのコンフォートスポーツマフラーは、オーバルテールを採用し、ノーマルの排気音量と同じ程度でありながら、上質な低音を奏でるスタイリッシュなマフラーです。オールステンレス製で、高級感のある見た目を演出。また、ローダウンユーザーを想定し、ロードクリアランスを確保できるように設計されています。

トラスト コンフォートスポーツマフラー:ユーザーレビューページ

柿本改 GT box 06 & S

引用元:https://www.kakimotoracing.co.jp/products/exhaust_gtbox06s.html

肉厚のマフラーエンドカールには、柿本オリジナルのチタン塗装がされており迫力満点です。

今までのマフラーは、長く使用するとマフラー焼けを起こすのが悩みの種でしたが、このGT box06&Sは、従来のモノに比べてくすみにくい特徴があり、いつまでも美しいテールエンドを保つことができます。

音量は純正同等で、音質はスポーティーな低音を奏でます。また、低中速トルクを確保しながら高回転でもレスポンスが上がっています。

柿本改 GT box 06 & S:ユーザーレビューページ

TRD ハイレスポンスマフラーVer.S

引用元:https://www.trdparts.jp/archive/parts_hi-res-muffler.html#s

メーカー直系のチューニングメーカ―であるTRDのマフラーであれば品質も安心。さりげなく他のエスティマと差をつけたい方におすすめのマフラーです。

エンジン始動時は純正とほぼ同じ排気音ですが、アクセルを吹かせば、心地よいサウンドが響き渡ります。

TRD ハイレスポンスマフラーVer.S:ユーザーレビューページ

フジツボ パワーゲッター

引用元:https://www.fujitsubo.co.jp/products/detail/1355

せっかくマフラーを交換するならスポーツサウンドを楽しみたい!と考えている方には、フジツボのパワーゲッターがおすすめ。

エンジンを始動した瞬間から、迫力ある重低音が響き渡ります。エンジン回転が3,000rpmを超えたあたりからスポーティーなサウンドとなるのが特徴で、音質に同調するようにパワーとトルクが向上し、中低速から高速までノーマルよりパワフルに走行できます。

フジツボ パワーゲッター:ユーザーレビューページ

まとめ

エスティマは数多くのマフラーがラインナップされているので、迷ってしまう方が多いかと思います。ここでは快適なマフラーサウンドで、さりげないデザインからスポーティーさを演出できるマフラーまでを紹介しました。マフラー選びに迷っているかたは、是非参考にしてみてください。