ヴィッツGRSPORT用マフラーおススメ5選紹介します!

2019年07月10日

ヴィッツGRSPORT用マフラーおススメ5選紹介します!

labelヴィッツ

ヴィッツGRSPORTは普通のヴィッツに比べて排気量は変わらないものの、スポーツ要素が盛り込まれ、走る楽しさが味わえる仕様になっています。そうなれば、レーシーなマフラーが欲しくなってきますよね。今回はヴィッツGRSPORTをさらにスポーティに演出するマフラーを紹介していきます。

各メーカーから様々なコンセプトのマフラーが販売されているので、選び方に迷ってしまう方も多いでしょう。音量を重視したいのか、デザインに重点をおきたいのか、スポーツ性能をアップさせたいのか等、求める性質を明確にすると、マフラーを選びやすくなります。

中には性能を追求し「競技専用」として開発されている商品もあり、車検非対応、公道での使用は不可とされるものもあるので注意してください。

また「ヴィッツGRSPORT対応」とされていても、バンパーを社外品に交換していたりといったチューニングの内容によっては、マフラーが装着できなかったり車検に通らなくなったりするケースもあるので、注意が必要です。

ヴィッツGRSPORT用マフラーおススメ5選!

HKS silent Hi-Power

引用元:https://www.hks-power.co.jp/product_db/muffler/db/21121

排気パーツや車高調、エンジンパーツまで手がけるチューニングパーツメーカーHKSのアイテム。

ストレートレイアウトを採用し、排気効率を見直したスポーツマフラーです。ストレートレイアウトを採用しながらもうるさすぎない音量で、GRらしいスポーティなサウンドを演出してくれます。

1.5Lガソリン車とハイブリット用がラインナップされています。

GANADOR PASION EVO

引用元:https://minkara.carview.co.jp/userid/680302/blog/41470060/

馬力アップと燃費向上をかかげたガナドールのマフラーです。

片側シングル出しですが、オーバルテールがしっかりとした存在感のあるデザインが魅力。リアピースのみの交換タイプですが、低中速からしっかりと立ち上がるトルク感と重低音は、マフラーチューニングを施したからこその味わいです。

テールはエレガントに輝くポリッシュと、スポーティなチタン風ブルーテールがラインナップされています。

1.5Lガソリン用のみの設定です。

Apexi BOMBER III:ユーザーレビューページ

TOM'S エキゾーストシステム トムスバレル

引用元:https://www.tomsracing.co.jp/sv/products/parts/details.php?mprID=416

見た目を重視する方におすすめなのが、4本出しマフラーのTOM'S製エキゾーストシステム トムスバレルです。

ヴィッツGRSPORT用の4本出しマフラーはあまり多くないので、インパクトあるリアビューアが演出できます。こちらはトヨタのオフィシャルチューナーメーカーですから、純正のような装着感で違和感を感じさせません。

この迫力でありながら車検対応なので安心です。。

TOM'S エキゾーストシステム トムスバレル:ユーザーレビューページ

FUJITSUBO RIVID

引用元:https://www.fujitsubo.co.jp/products/detail/2675

このマフラーを一言で表すと、大人のスポーツマフラーです。

小型サイレンサーが採用され、スポーティなサウンドを奏でつつ、ヒートグラデーションがあしらわれたテールエンドが一層スポーティな雰囲気を演出。

サイレンサーにはヘアラインが施してあり、一味違った印象をもたらしてくれます。1.5Lガソリン用とハイブリッド用がラインナップされています。

FUJITSUBO RIVID:ユーザーレビューページ

KAKIMOTO Racing GTbox 06&S

引用元:https://www.kakimotoracing.co.jp/products/exhaust_hypergtbox-rev.html

マフラーメーカーの老舗、柿本改のスポーツマフラー。

街乗りをする上で重要な中低速のレスポンスを見直し、クイックで快適な走りを実現。マフラーメーカーのこだわりである「安心」の中に、よりスポーティーな醍醐味が味わえるように開発されています。

サウンドも、柿本改サウンドと呼ばれる、スポーティながらも快適な音質を実現。1.5Lガソリンと、ハイブリッド用がラインナップされています。

まとめ

ヴィッツGRSPORTのスポーティな印象を生かしたマフラーを紹介いたしました。スポーティと言っても、性能アップの本格的な商品から、見た目重視のものまで様々です。好みにあ合わせて選んでみてください。