【50系プリウスエアロの紹介】Myプリウスをカッコよくしよう!!

2019年07月02日

【50系プリウスエアロの紹介】Myプリウスをカッコよくしよう!!

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大人気のトヨタ50系プリウス。一日に一度は見かけるのではないかというくらいに、多くの人が乗っており、見分けが付かない状態になっています。少しでも他のプリウスと差別化するためにも、ガラリと印象の変わるエアロを付けて、自分のプリウスをかっこよくしてみましょう。どのエアロにするか、ランキング形式で紹介していますので、参考にしてください。

プリウスにエアロを装着するメリット!

ハイブリッドカーとして、大人気のプリウス。街を走れば一日に一台は見かけるくらいに、多くの人が乗っています。多くの人が乗っている車であるだけに、自分が乗っているプリウスを差別化して、他のプリウスと同じではなく、自分だけのプリウスにするにはエアロパーツを装着すると良いでしょう。パッと見の外観が大きく変わり、随分と印象を変えることができ、ハイブリッドカーよりもスポーツカーに近い外観やレクサスのような外観にすることもできます。

編集部独断!プリウスのエアロランキング!

プリウスの売れ行きが好調過ぎて、エアロパーツのメーカー各社がこぞって販売をしています。各社それぞれの特徴があり、ラグジュアリー志向だったり、スポーツ志向だったり、純正の形を崩さずに印象を変えるようにしていたりと、様々な形状のエアロパーツがあります。どこのエアロパーツが良いのかは、それぞれの好みもありますが、編集部で独断と偏見でランキングを付けて発表しちゃいます。

1位 AIMGAIN typeF

引用元:www.aimgain.net

レクサスを彷彿とさせるスピンドルグリルが圧倒的な存在感を放ち、前から見るとプリウスとはわからない形状となっているので、他のプリウスと差別化を図ることができます。あるようでなかったエアロ形状なので、周囲とは違った見た目となり、よりプリウスを楽しく乗ることができるでしょう。

フルキット販売価格:¥270,000

Fバンパー

引用元:www.aimgain.net

アルミメッシュが付属されています。スピンドルグリルがレクサスのような印象を抱かせながらも、プリウス感も残した斬新なフロントエアロです。

販売価格:¥138,000

Rバンパー

引用元:www.aimgain.net

リフレクターが付属されており、夜間でも後ろからはっきりと視認されるようになっています。純正のシルエットを邪魔しないように自然なリアビューとなります。

販売価格:¥90,000

サイドスカート

引用元:www.aimgain.net

フロントと違い、リアと合わせて純正の名残を残しながらスマートな形状となっており、フロントからリアまで流れるラインを形成してくれます。

販売価格:¥58,000

2位 ROWEN

引用元:www.rowen.co.jp

純正バンパー下部に食い込むようにデザインされたフロントスポイラーは、3Dフォルムとなっており、厚みのある印象を与えてくれるエアロとなっています。サイド、リアも含めて統一感のある仕上がりになっており、どちらかと言うとスポーティさを求める人におすすめのエアロになります。

フルセット販売価格:¥199,000~¥391,000

Fバンパー

引用元:www.rowen.co.jp

厚みのあるフロントマスクとなり、走行をしながらでも止まっている状態でも、どことなく威圧感を感じるフェイスとなりますので、人目を集めることができます。

販売価格:¥66,000~¥121,000

Rバンパー

引用元:www.rowen.co.jp

ディフューザーが台形状になっており、左右に設置された抱くとやスリッドなどでよりスポーティな印象をリアからも感じることができます。

販売価格:¥69,000~¥109,000

サイドスカート

引用元:www.rowen.co.jp

さり気無くダクトの形状を設けており、フロントとリアとの一体感をさらに強調することで、一つの芸術作品を作り上げることができます。

販売価格:¥65,000~¥124,000

3位 Silk-BLaze GLANZEN

引用元:www.kspec.jp

フロントバンパーなどを丸ごと交換するタイプのエアロとなっており、その攻撃的でアグレッシブなエアロは、エッジの効いたスピンドルフェイスとなって、劇的に外観を変更することができます。左右にLEDを5連にして配置しており、デイライトとして使用することができます。

フルセット販売価格:¥355,000~¥506,000

Fバンパー

引用元:www.kspec.jp

特徴的な形状となった純正ヘッドライトの良さをそのまま残しながら、スポーティな雰囲気を前面に押し出すことができます。

販売価格:¥118,000~¥154,000

Rバンパー

引用元:www.kspec.jp

縦に入るマフラーカッターがディフューザーと融合したデザインになって、落ち着きのあるスタイリッシュな印象を与えてくれます。

販売価格:¥92,000~¥132,000

サイドスカート

引用元:www.kspec.jp

純正の形を残したままの状態を維持しながらも、フロントラインとリアラインを結ぶ高さにすることで、違和感を無くしてくれます。

販売価格:¥49,000~¥94,000

フロントフェンダー

引用元:www.kspec.jp

よりワイドに、より攻撃的になったフェンダーによって、スポーツ感がさらに前面に押し出されており、人とは違ったプリウスにすることができます。

販売価格:¥93,000~¥138,000

4位 WALD

引用元:www.auto-acp.com

なるべく純正の形をくずさないようにしながらも、左右にメッキガーニッシュを追加するなどをして、純正ではない違いを魅せることができるようにしています。カナードが追加して取り付けられるようになっていたりと、スポーツ志向の人にはたまらないエアロ形状となっています。

フルセット販売価格:¥137,700~¥226,100

Fバンパー

引用元:www.auto-acp.com

シンプルながらにカッコよく、スタイリッシュになっており、上品なフロントマスクでありながらも、攻撃的な顔を見せてくれます。

販売価格:¥38,250~¥63,750

Rバンパー

引用元:www.auto-acp.com

特徴的な形状となったリアスカート部にフィンを設置したり、付属のリフレクターによって夜の視認性も向上されています。

販売価格:¥38,250

サイドスカート

引用元:www.auto-acp.com

立体的な形を維持しながら、シンプルなデザインとなっています。

販売価格:¥38,250

5位 KENSTYLE

引用元:www.kenstyle.co.jp

ハイクオリティエアロパーツとして、ウレタン素材を使用して作られており、耐久性や高いデザイン性、柔軟性を持ったエアロです。純正とはまた違った造形美になっており、LEDライトが埋めこまれていたり、ディヒューザーの形状は空力を考えて設計されています。スポーティで疾走感のあるデザインを堪能できます。

フルセット販売価格:¥171,000~¥316,000

Fバンパー

引用元:www.kenstyle.co.jp

ガツンと効いたフロントフェイスになり、純正よりも厚みの増した顔は、スポーツ感の強いハーフエアロを装着することで実現します。

販売価格:¥66,000~¥81,000

Rバンパー

引用元:www.kenstyle.co.jp

立体的な造形になり、リアビューをスポーティに演出します。空気の流れを掴むような形状は、見る人を惹きつけるでしょう。

販売価格:¥68,000~¥86,000

サイドスカート

引用元:www.kenstyle.co.jp

サイドスカートにも立体的な形状を取り入れており、横から見ても楽しむことができるエアロです。

販売価格:¥49,000~¥67,000

6位 ARNAGE

引用元:www.kk-topline.co.jp

魅せることの満足感や充足感を満たすために、圧倒的なポテンシャルを掘り起こすことができる画期的なデザインを実現しました。フロントバンパーは流行りのスピンドルグリルを採用しながらも、左右に大きく開いた立体的な形状となっており、LEDライトが埋め込まれています。他とはまた違った楽しみを感じることができるエアロです。

フルセット販売価格:¥165,000~¥215,000

Fバンパー

引用元:www.kk-topline.co.jp

完全フロントバンパー交換型にしてガラリと印象を変えることに成功し、彫りの深い造詣は、他のエアロでは感じることのできない満足感を与えてくれます。

販売価格:¥74,000~¥128,000

Rバンパー

引用元:www.kk-topline.co.jp

アーチ状に大きく中央を立ち上げ、ダクトを加えて2連にしています。フィンを縦に配置するのではなく、横に配置することで他のエアロとの差別化を図っています。

販売価格:¥48,000

サイドスカート

引用元:www.kk-topline.co.jp

サイドから見ても楽しめるように、サイドスカートがフロントとリアの引き立て役になることなく、シンプルに主張する存在となっています。

販売価格:¥50,000

まとめ

50系プリウスは、多くの人が乗っている車であり、それだけ多くの人がデザインを共有しているので、同じ車に出会うこともたくさんあるでしょう。しかし、人よりも少し違った特徴を付けることで、自分の車を駐車場で早く発見することもできますし、プリウス感を残したままで一風変わった車になると、1度で2度美味しいということも味わえます。目立つことが苦手な人なら、純正からそこまで変わらない形状のエアロにしたり、カスタムしているぞ!と伝えたいのならガラリと変わるエアロを付けてみましょう。