アルファード30系の内装カスタムにおすすめのアイテム12選を紹介!

2019年04月24日 (更新:2022年08月08日)

アルファード30系の内装カスタムにおすすめのアイテム12選を紹介!

labelアルファード labelカスタム全般

高級ミニバンの代名詞である30系アルファード。30系アルファードはカスタムベースとしても高い人気を誇っています。今回はそんな30系アルファードの内装カスタムに重点を置いてみました。30系アルファードの内装をカスタムしたいと考えているあなたに、おすすめのアイテムを紹介しちゃいます!CARTUNEユーザーの30系アルファードの内装カスタム事例もピックアップしているので、ぜひ参考にしてください。

アルファード30系はこんなクルマ

kazu/Lowpolarity🎉😜さんのアルファードAGH30Wホイールの画像
kazu/Lowpolarity🎉😜さんのアルファードAGH30Wホイールの画像
引用元:kazu/Lowpolarity🎉😜さんの投稿

アルファードは、2002年からトヨタが製造および販売を手がけているLLクラスの高級ミニバン。 アルファードの発売当時、高級ミニバンとして圧倒的な支持を獲得していた日産・エルグランドの競合車種として登場しました。

3世代目にあたる30系アルファードの発売は2015年。存在感のあるエクステリアが良くも悪くも話題になりましたが、2017年末のビッグマイナーチェンジによって、その存在感・威圧感は倍増しています。

エクステリアは賛否両論であるものの、広大な車内空間と質感の高さが生み出す車内の快適性は国産車の中でもトップクラスです。車内空間の広さに至っては、国内外の最上級Fセグメント・サルーンですら足元にも及びません。今回はそんな30系アルファードの内装をさらに豪華にするカスタムパーツ・ドレスアップパーツを紹介していきます!

アルファードの内装カスタムパーツ12選!

国内最高峰の上質感と快適性を実現している30系アルファードですが、内装カスタムパーツを使用することで、特別感や上質感がさらに向上します。今回は30系アルファードの内装を彩る4種類の内装カスタムパーツをピックアップしました。

シフトパネルセット

ギンさんのアルファードAGH30Wの画像
ギンさんのアルファードAGH30Wの画像
引用元:ギンさんの投稿

ギンさんはオートブレーキホールドスイッチ周辺パネルに貼り付ける、ヤックのシフトパネルを装着。艶消しのシルバーメッキは純正のシフトパネルのカバーとの相性がバッチリで、純正品のような仕上がりです。

簡単に内装の高級感が増すので、ぜひカスタムしたいパーツの1つです。

【こだわりの専用設計!!】 YAC ヤック SY-AV2 30系 アルファード/ヴェルファイア 専用 シフトパネルセット 【カラー:シルバーメッキ】

FJ CRAFT サイドプロテクトマット

スカーフェイスαさんのアルファードAGH30Wマットの画像
スカーフェイスαさんのアルファードAGH30Wマットの画像
引用元:スカーフェイスαさんの投稿

スカーフェイスαさんは、FJクラフトのサイドプロテクトマットを装着しています。後部座席に座るお子さんの靴から傷や汚れを守るキックガードがありますが、用途は同じですね。気にしていても気づくとぶつけて傷や汚れがついてしまうペダル周りやドアパネルの下部を保護してくれるマットです。

純正のマットとも色味や質感が似ているので、違和感なく取り付けられていますね。厚みもあるので、多少勢いよく靴がぶつかってしまっても全然問題なさそうです。足元のパネルの傷・汚れが気になる方にはおすすめのカスタムです!

トヨタ 新型 アルファード ヴェルファイア 30系 サイドプロテクトマット (スタンダード) ゴム 防水 日本製 空気触媒加工

M'z SPEED 助手席用フロントテーブル

RYONSさんのアルファード30系の画像
RYONSさんのアルファード30系の画像
引用元:RYONSさんの投稿

RYONSさんはエムズスピードのフロントテーブルを装着しています。スエード調の質感とデザイン形状によって、従来のフロントテーブルとは異なり高級感がありますね。右側のホルダー部分には紙パックが置けたり、タバコとライターが収納できたりと、純正内装にはない機能性も○。

純正のドリンクホルダーも問題なく使用できるので、長距離のドライブも快適になること間違いなしのおすすめカスタムです。

【M's】トヨタ 30アルファード 30ヴェルファイア M'z SPEED 助手席用フロントテーブル(スエード調仕上げ) Passenger Seat Front Table エムズスピード 紙パック用 ドリンクホルダー シガレットホルダー トレー テーブル

ステアリング

ルナインターナショナル FEGGARI

MasaアルさんのアルファードAGH30Wステアリングの画像
MasaアルさんのアルファードAGH30Wステアリングの画像
引用元:Masaアルさんの投稿

昨今のステアリングリモコン付きの社外品といえばREALのステアリングが人気ですが、MasaアルさんはLUNAのFEGGARIのステアリングへ交換しています。ガングリップ採用で握り心地や操縦性も向上し、ハンドルを握るたびに気分を高めてくれそうなカスタムですね。

ステアリングを交換したいけど、人とは被らないものが欲しい!という人にはうってつけのアイテムかもしれません。

【 アルファード 型式 30系 年式 H27/2- ※純正ステアリングヒーター非作動 】 ルナインターナショナル 【 ウッド&レザーステアリング 】≪ ガングリップ ≫【 ピアノブラック&ダークグレーレザー 】≪ LSAVC-PGL ≫

D.A.D レザーシートカバー

GARSON D.A.D レザーシートカバー コンフォートモデル トヨタ アルファード(2015〜2018 30系 GGH35W)

まず最初に紹介するのは、自動車向けのラグジュアリーパーツを数多く手がけている「D.A.D」のレザーシートカバーです。アルファードはグレードによって、ファブリックシート、フェイクレザーシート、本皮シートと異なるシート生地を採用しています。

本皮シートもしくはフェイクレザーシートを標準装備しているグレードであれば、わざわざレザーシートカバーを装着する必要はありません。しかし、ファブリックシートを標準装備している30系アルファードならレザーシートカバーを装着することで、車内のラグジュアリー性を高めることができます。

D.A.Dのレザーシートカバーは、厳選された素材をフル活用することでフェイクレザーでありながら本革並みの高い質感を実現。職人の手により丁寧に刻印されたD.A.Dロゴが30系アルファード車内のイメージを大きく変えてくれることでしょう。

D.A.Dのレザーシートカバーは29,446円です。3列シート全てのレザーシートカバーがセットになっているので、とてもお買い得だと思います。現在ファブリックシートの30系アルファードに乗っている人は、こちらの商品を装着してラグジュアリー感を追求してみてはいかがでしょうか。

アルパイン BIG X カーナビ

EX11Z-AL カーナビ BIGX アルパイン

30系アルファードは、一部グレードを除きカーナビがオプションとなっています。トヨタ純正カーナビも魅力的ではありますが、価格設定がやや高価なことが難点です。その点、社外製カーナビであればリーズナブルな価格で機能も充実しています。

たくさんの種類がある社外製カーナビの中でピックアップしたのは、数々のカーナビやカーオーディオ製造を手がけている「アルパイン BIG X」です。BIG Xは30系アルファード専用設計となっていて、11インチの大画面をウリにしています。

専用設計であるBIG Xのデザインは、30系アルファードの上質なインテリアにしっかりと溶け込んでくれます。ディーラーオプションのカーナビやほかの社外製カーナビのように装着後に違和感を感じることもありません。

基本となるナビゲーションを機能はもちろん、優れたオーディオ&ビジュアル機能や多彩な快適機能の数々が備わっています。また、オープニング画面に30系アルファードのフロントマスクをスタイリッシュに表示してくれる機能などもあり、BIG Xならではの特別感を堪能することができるでしょう。

BIG Xの価格は212,000円となっています。社外製カーナビとしてはやや高価な印象を受けますが、30系アルファードの純正カーナビ(メーカーオプション)は安くても約17万円程度、高いものは60万円を大幅に上回る価格帯。

BIG Xのコストパフォーマンスは間違いなく高いです。30系アルファードのカーナビ選びで悩んでいる人は、BIG Xを購入して社外製カーナビでならではの魅力を味わってください。

シルクブレイズ センターパネルカバー

30系アルファードの車内に乗り込むと、まず1番に目に入る大型インストルメントパネル。30系アルファードはグレードによってインストルメントパネルの材質を使い分けています。

例えばベースグレード「X」は「メタルブラウンウッド+シルバー塗装」、最上級グレード「Executive Lounge」は「ブラウンオリーブ・アッシュパール木目調+スパッタリング」というように、インストルメントパネルの質感は価格帯によって異なっているのです。

特に一部グレードは、木目調インストルメントパネルが採用されていないので、木目調インストルメントパネルを採用している30系アルファードを羨ましく思うのではないでしょうか。そんな時に大活躍するのが「シルクブレイズ センターパネルカバー」です。

センターパネルカバーは、30系アルファードのインストルメントパネルに取り付けて使用します。黒木目調のラグジュアリー感満載なデザインとなっているので、木目調インストルメントパネルが採用されていないグレードでも、簡単に木目調を取り入れることができるのです。

手軽にもかかわらず、純正の30系アルファードには設定されていない黒木目調ならではの特別感に浸ることができます。光沢の強いセンターパネルカバーを30系アルファードに取り付けて、より魅力的なインテリアに仕上げましょう。センターパネルカバーの価格は12,440円です。

アルパイン 3WAYスピーカー

X3-710S-AV アルパイン 30系アルファード/ヴェルファイア専用7×10inchセパレート3wayスピーカー

30系アルファードは国産車最高峰の高級ミニバンですが、車内の音響にこだわる人は30系アルファードが奏でるサウンドに物足りなさを感じている人もいるでしょう。車内の音響システムはカーナビ/カーオーディオの性能はもちろん、スピーカーの性能によっても大きく左右されます。

手軽に臨場感のあるサウンドを楽しみたいのであれば、「アルパイン 3ウェイスピーカー」がおすすめです。こちらの製品は30系アルファード・30系ヴェルファイア専用品となっているので、広大な車内空間でも迫力のあるサウンドを楽しむことができます。

ウーファーにナノファイバー振動板を採用することで心地よいクリアなサウンドを実現。 ツィーターにはカーボングラファイト振動板を採用することで、あらゆる音の違いを細部まで表現することができるようになっています。

アルパインの3WAYスピーカーの魅力はそれだけではありません。30系アルファードのインテリアにしっかりとマッチする力強いスピーカーデザインはドレスアップパーツとしても最適。ゴールド加飾やヘアライン仕上げを施すことで高級感も演出しています。

3WAYスピーカーの価格は75,726円です。30系アルファードの車内をこだわりのあるサウンドで満たすだけではなく、車内の上質感までも高めてくれることを考えると、3WAYスピーカーの価格は決して高価ではありません。

carrozzeria TVM-FW1300-B

DuxyべんぞーさんのアルファードAGH30Wの画像
DuxyべんぞーさんのアルファードAGH30Wの画像
引用元:Duxyべんぞーさんの投稿

カーオーディオ系の有名ブランドである、カロッツェリアの最新モニターです。フリップダウンモニターを装着できるのは、ハイトワゴンの有利な点ですが、アルファードは車体も大きいので12.3インチの大型モニターを装着することもできます。特にこのモデルはアルファード/ヴェルファイア専用仕様のものがあり、フィッティングは最高です。

TVM-FW1300-B パイオニア 13.3V型フルHD フリップダウンモニター carrozzeria(カロッツェリア)

spycy tune. シートカバー

tentenさんのアルファードAGH30Wの画像
tentenさんのアルファードAGH30Wの画像
引用元:tentenさんの投稿

tentenさんはベージュのシートカバーを装着。先に紹介した黒基調のものとは異なって、ベージュのシートは上品な高級感が漂いますね。2列目はもちろん3列目までの装着写真が投稿されているので、雰囲気が気になった方はぜひ下のリンクからtentenさんの投稿を見てみてくださいね!

ラックさんのアルファードGGH35Wシートの画像
ラックさんのアルファードGGH35Wシートの画像
引用元:ラックさんの投稿

シートカバーを数多く手がける、spycy tuneのアルファード専用カバーです。まるで純正の様な仕上がりですね。カバーの種類は豊富で、デザイン、質感やステッチなども選ぶ事ができます。また、純正機能であるシートヒーター/クーラーやリアポケットも使用可能です。何よりサイドエアバッグにも対応しているので、今までシートカバー装着を諦めていた方も問題なく装着出来ます。

Vulcans タッチセンサー付 ラゲッジランプ

NAOさんのアルファードAYH30Wの画像
NAOさんのアルファードAYH30Wの画像
引用元:NAOさんの投稿

アルファード乗りの皆さん、ラゲージスペースが暗くてお困りではないでしょうか。それを解決するのがこの製品です。ランプの増設になりますが、サービスホールを使用するので見た目はgoodです。室内空間が広いアルファードなので、明るく照らせるランプが増えるのは非常に助かりますね。

30系前期のみ対応 ヴェルファイア 30 30系 アルファード 30 30系 タッチセンサー付 増設ラゲッジランプ ラゲッジ増設キット 3Chip LED 26連 アウトドアに最適 ワンタッチ 手元でON/OFFも楽々 エアロ 内装 パーツ カスタム エアロ アクセサリー ドレスアップ

ステンレス・スカッフプレートステンレス

NAOさんのアルファードAYH30Wスカッフプレートの画像
NAOさんのアルファードAYH30Wスカッフプレートの画像
引用元:NAOさんの投稿

アルファード30系 前期後期共通 ステンレス製 ブルー 青LED発光 上段部分 ドアスカッフプレート 滑り止め 4ピースセット

CARTUNEユーザーのカスタム事例

最後に、30系アルファードの内装をさらにゴージャスにドレスアップしているCARTUNEユーザーのカスタム事例を紹介したいと思います。内装は外装よりも気軽にカスタムできることが多いです。ドレスアップ効果だけでなく実用性が向上するグッズも多いので、皆さんもピックアップしているカスタム事例を参考に内装をアレンジしてみましょう!

サボ(SBRN)さんの30系アルファード内装カスタム事例

サボ(SBRN)さんのアルファード30系の画像
サボ(SBRN)さんのアルファード30系の画像
引用元:サボ(SBRN)さんの投稿

まず初めに紹介するのは、サボ(SBRN)さんの30系アルファード内装カスタム事例。サボ(SBRN)さんは、フロントシートのヘッドレスト背面にパイオニア製のカロッツェリアプライベートモニターを取り付けています。2列目シートにはレカロのチャイルドシートが設置されているのは、サボ(SBRN)さんのお子さん専用シートなのでしょう。プライベートモニターを取り付けたことで、お子さんは長時間の移動でも退屈することなく楽しく移動することが可能になっているようですね。

ゆうさんの30系アルファード内装カスタム事例

ゆうさんのアルファードAGH30Wの画像
ゆうさんのアルファードAGH30Wの画像
引用元:ゆうさんの投稿

続いて紹介するのは、ゆうさんの30系アルファード内装カスタム事例。ゆうさんは運転席と助手席の間に、DIYのサイドテーブルを取り付けています。ラグジュアリー感満載のサイドテーブルが30系アルファードの内装に上質感をプラス。シフトゲートイルミネーションとフットイルミネーションがゴージャスな雰囲気を演出しています。夜には足元に青いイルミネーションが幻想的に浮かび上がって、ムーディな雰囲気を醸し出してくれそうです。

しんちゃんさんの30系アルファード内装カスタム事例

しんちゃん さんのアルファードGGH30Wの画像
しんちゃん さんのアルファードGGH30Wの画像
引用元:しんちゃん さんの投稿

最後に紹介するのは、しんちゃんさんの30系アルファード内装カスタム事例。しんちゃんさんは、上記でも紹介したアルパイン製のBIG Xを装着しています。大画面ディスプレイは30系アルファードのインテリアにフィット感抜群。まるで純正ナビのような仕上がりです。シフトノブにはガングリップタイプを取り付けています。シフトノブのレッドステッチとステアリングホイールのエンブレムアレンジがスポーティーです。

カーボンパネル

どんちゃんさんのアルファードGGH30Wの画像
どんちゃんさんのアルファードGGH30Wの画像
引用元:どんちゃんさんの投稿

どんちゃんさんは内装パネルにカーボンパーツを装着。

エグゼクティブラウンジS 純正パネル流用

ひでさんのアルファードAGH30Wの画像
ひでさんのアルファードAGH30Wの画像
引用元:ひでさんの投稿

ひでさんはS”Cパッケージ”にエグゼクティブラウンジSの内装ドアパネルを移植しています。もともと黒基調の内装に白が加わることでコントラストが上がり、すごくおしゃれになっていますね!

投稿には助手席側や2列目の写真もあるので、気になる方はぜひチェックしてくださいね。

エグゼクティブラウンジ純正シフトノブ

貧乏ちーくんさんのアルファードAYH30Wの画像
貧乏ちーくんさんのアルファードAYH30Wの画像
引用元:貧乏ちーくんさんの投稿

貧乏ちーくんさんは、エグゼクティブラウンジの純正シフトノブを流用しています。シルバーの木目調がかっこいいですね!純正パーツなので質感や取り付けなども心配なし。

品番は33504-58070-C5とのことなので、気になる人はディーラーなどで注文できるか聞いてみてくださいね!

シートカバー ブラックxレッド

ヒサ〈T.L.N〉さんのアルファードAGH30Wシートの画像
ヒサ〈T.L.N〉さんのアルファードAGH30Wシートの画像
引用元:ヒサ〈T.L.N〉さんの投稿

チェリー。さんは黒ベースに赤いラインの入ったシートカバーを装着しています。白赤のツートンと迷ったようですが、お子さんがいらっしゃるということで汚れの目立ちにくい黒赤を採用。子どもを乗せているといつ汚されるかわからないし、純正のシートを直接汚されるくらいなら、まだシートカバーを汚された方が最悪交換もできるので安心ですね!

取り付けはやや大変だったようですが、フィッティングはバッチリだそう。内装ドレスアップ目的だけでなく、シートの汚れが気になる方にもおすすめのカスタムです!

まとめ

フラさんのアルファードAGH30Wサスペンションの画像
フラさんのアルファードAGH30Wサスペンションの画像
引用元:フラさんの投稿

今回は、30系アルファードの内装カスタムを中心にお伝えしました。30系アルファードは高級ミニバンにもかかわらず大人気車種なので、たくさんの内装カスタムパーツが販売されています。今回ピックアップしたアイテム以外にも魅力的なものはたくさんありますよ。

実は、内装のカスタムは外観のカスタムよりもセンスが必要です。アイテムひとつでおしゃれな内装が台無しになってしまうこともあります。そうならないためにも、今回ピックアップしたCARTUNEユーザーの方の事例を参考に、センスの良い内装に仕上げてみてください。

30系アルファードはユーザーも多く、まだまだたくさんのカスタム事例が投稿されています。たくさんの投稿の中からアイデアを探すのも楽しいので、ぜひ見てみてくださいね!

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