シビックFK7のカスタム情報!定番カスタム19選を一気に紹介!

2020年09月12日 (更新:2020年09月16日)

シビックFK7のカスタム情報!定番カスタム19選を一気に紹介!

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FK7シビックオーナーのあなた、このカスタムはもう行いましたか?今回はFK7シビックの定番カスタムを紹介します!

FK7シビックの定番カスタム

FK7シビックの定番カスタムには次のようなものがあります。

  • US仕様サイドマーカー装着
  • US仕様テールランプ装着
  • テールランプLED化
  • ルーフスポイラー装着
  • ユニオンジャックエンブレム装着
  • VTEC TURBOエンブレム装着
  • タイプR用ホンダエンブレム装着
  • ナンバープレート位置下げ
  • ドアヒンジカバー装着
  • ドアストライカーカバー装着
  • トリムモール装着
  • センターコンソールトレイ装着
  • ステアリングホイール交換
  • シフトノブ交換
  • シフトブーツカラー交換
  • エアコンダイヤルカバー装着
  • スターターリング装着
  • スピーカーリング装着
  • ポスカでステッチを着色

FK7シビックにUS仕様サイドマーカー装着

FK7 USサイドマーカー

サイドマーカーをUSホンダ純正オレンジに交換!予想以上にソニックグレーに合ってて大大満足。いいアクセントになってます。

FK7シビックのサイドマーカーを色付きのUS純正に変更することで、サイドのルックスにメリハリを出すカスタムです。

オレンジが入ることで、海外仕様特有のクールなイメージに仕上がります。

FK7シビックのUS仕様サイドマーカーの品番

  • 右:33800-TBA-A02
  • 左:33850-TBA-A02

FK7シビックにUS仕様テールランプ装着

US仕様のテールライトにしてみました。光らせるとこんな感じ、良きですね

FK7シビックのUS仕様のテールランプは、サイドのリフレクター(反射板)がレッドになっています。

スモール点灯時にはリフレクター内のLEDも点灯、テールのサイドが赤く光るため、リアビューがより精悍になります。

FK7シビックのテールランプをLED化

納車後DIY第6弾!ブレーキ、ウインカー、バック、各ランプのLED化!(´ω`)これもほぼ定番ですね。

FK7シビックのテールのブレーキランプ、ウインカーランプ、バックランプをLED化するカスタムです。

通常の電球よりもシャープな光になり、夜間の顔立ちが引き締まります。

FK7シビックのテールランプのバルブ規格

  • ブレーキランプ:T20
  • ウインカー:T20
  • バックランプ:T16

FK7シビックにルーフスポイラー装着

なかなか存在感があってカッコイイです!

FK7シビックにルーフスポイラーを装着することで、ルーフのボディラインが延長され、しなやかなルックスになります。

大型かつ高い位置にあるため装着には少々コツが必要ですが、スタイルを大きく変えられるエアロパーツは魅力です。

FK7シビックにユニオンジャックエンブレム装着

ユニオンジャックエンブレム装着!ちょっとしたアクセントになってかっこいい😁

イギリス生産であるFK7シビック。EP3シビックに装着されていたユニオンジャックのエンブレムを流用するのが定番になっています。

小さいパーツですが、装着するとテールが少し華やかになります。

ホンダ純正ユニオンジャックエンブレムの品番

  • 75733-S5T-J02

FK7シビックにVTEC TURBOエンブレム装着

流行りに乗ってvtec turboのエンブレムつけました!

ユニオンジャックエンブレムと同じく定番となっているのが、輸出仕様のシビックに装着されているVTEC TURBOエンブレムの流用。

国内仕様のFK7シビックはテール右側が寂しため、ぜひ装着したいアイテムです。

FK7シビックのVTEC TURBOエンブレムの品番

  • 75724-TGG-P00

FK7シビックにタイプR用ホンダエンブレム装着

定番ですが、赤のエンブレムに交換しました。ん~良いですな🎵

FK8シビックタイプRのホンダエンブレムは下地がレッドのスポーティーなものが装着されています。

これもほぼそのまま交換が可能で、多くのオーナーが行なっているカスタムです。

FK8シビックタイプR用ホンダエンブレムの品番

  • フロント:75700ーTGHーA01
  • リア:75701ーTGHーA01

FK7シビックのナンバープレート位置下げ

納車当初からナンバープレートの位置が気に入らなかったので、定番のナンバー位置下げしました!やっぱり良い感じ♪

FK7シビックのナンバーはバンパーの上下のグリルをまたぐように装着されており、ナンバーが顔立ちを邪魔してしまっているような印象を受けます。

これを改善すべく、一度ナンバーベースを取り外して取り付け穴を新設、位置を少し下へずらすオーナーが増えています。少々加工が必要ですが、フロントマスクがより精悍になる効果の高いカスタムです。

FK7シビックにドアヒンジカバー装着

定番のドアヒンジカバー!チャコッと付けるだけで完成、お手軽!

FK7シビックのドアのヒンジの部分にカバーを装着することで、衣服に油分や汚れが付着するのを防ぐことができます。

見た目もスッキリするためぜひ行いたいカスタムです。ヒンジカバーはホンダ用のものを購入しましょう。

FK7シビックにドアストライカーカバー装着

こちらも定番のドアストライカーカバー!両面テープで張り付けるだけ、お手軽!

FK7シビックのドアのストライカー(コの字型の部品)のベース部分に装着するカバーです。

カバーとしての機能だけがあるものと、ドアとボディの隙間を埋めてボディ剛性を上げるチューニングパーツとしての機能を持つものがあるため、よく検討して購入してください。

FK7シビックにトリムモール装着

内装に赤のモール取付!

FK7シビックの内装のトリムの隙間にモールを埋め込むことで、インテリアの雰囲気を一気にスポーティーにできます。

取り付けも押し込むだけで簡単、初心者でもできるカスタムです。

FK7シビックにセンターコンソールトレイ装着

納車前から買っていた、FK7オーナー定番のマットとコンソールトレイです。評判通りぴったりサイズで、黒の内装に赤がいいアクセントになります😘

FK7シビックのセンターコンソールは深いうえに仕切りがなく、小物を入れると散らばってしまいます。そんなときに使用したいのが車種専用のセンターコンソールトレイ。

柔らかいマットがセットになっている製品が多数販売されており、装着することで使い勝手が一気に向上します。

FK7シビックにステアリングホイール交換

ステアリング交換!

ステアリングを交換するのもFK7シビックの定番カスタムです。グリップの一部にカーボン素材が採用されているものもあり、機能面はもちろん見た目の満足度も非常に高いカスタムです。

少々高価ですが、ステアリングは毎日握る部品。この際思い切って交換してみましょう。

FK7シビックのシフトノブ交換

NSX-R純正チタンシフトノブ、S2000純正オプションチタンシフトノブ、無限カーボンシフトノブ、この3つを気分で変えて使ってます♪

FK7シビックのシフトノブを無限製やS2000、NSXのものに交換するカスタムも盛んです。

シフトノブの種類によっては、シフトブーツを固定するためのシフトブーツカラーが必要になります。2つを同時に購入すると良いでしょう。

FK7シビックのシフトブーツカラー交換

シフトノブは無限のシフトノブで、シフトカラーは定番?のSEEKER製の物です‼️ 気持ちカチッカチッって感じで入りが良くなった様な💭

シフトブーツを、持ち上げた状態のままシフトノブ下に装着するために必要なのが、シフトブーツカラーです。

シフトノブによって必要なシフトブーツカラーが異なる場合があるため、シフトノブと一緒に購入しましょう。

FK7シビックにエアコンダイヤルカバー装着

定番商品です。エアコンダイヤルカバー!グッと押し込むだけです。付属で両面テープ入ってましたが、結構キツキツなので、必要無さそうです😊

FK7シビックのエアコンの調整ツマミに装着するのがエアコンダイヤルカバーです。

黒が基調のセンターコンソール部分に差し色を入れることで、雰囲気が変わります。また、運転中に視認しやすくなるのもメリットの一つです。

FK7シビックにスターターリング装着

スターターリング、赤無地から無限文字入りにプチ変更。

FK7シビックのエンジン始動用のプッシュスタートボタンの周りに装着するのがこのスターターリングです。

様々なデザインのものが販売されており、インテリアの小ワザカスタムになるだけでなく、エンジン始動の際にもボタンの位置がわかりやすくなります。

FK7シビックにスピーカーリング装着

定番中の定番!スピーカーリングです。以前ラインシートで挑戦しましたが、直ぐ剥がれるためこれにしました。

FK7シビックのAピラーのスピーカーに装着するのがスピーカーリングです。

地味になりがちなスピーカー周りを手軽にカスタムできますが、他のパーツとのバランスを考えながら装着したいパーツです。

FK7シビックのステッチをポスカで着色

はじめから赤の糸のステッチみたい。塗ったとか言われないとわからないかな?

FK7シビックの室内のシートやステアリングのステッチ(縫い紐)をポスカで着色することによって、高級感の高いインテリアに仕上がります。

ホンダは赤の印象が強いためか、赤のポスカで着色を行うオーナーが多いようです。

スタイルを決めて、バランスよく行いたい

カスタムは様々なセンスが試されます。パーツ全てに手を入れるのではなく、自分のスタイルを頭の中で確立させてから取り組むことで、バランスの良いマシンに仕上がるでしょう。

時には引き算も必要ということを頭に留めながら、ぜひ理想の愛車像を目指してチャレンジしてみてください!

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