おすすめのミニキャブ用マフラー5選を紹介!

2019年09月30日

おすすめのミニキャブ用マフラー5選を紹介!

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一見チューニングと縁遠いイメージのある三菱・ミニキャブですが、あえてマフラーなどをドレスアップして個性的な軽自動車に変えたい!というオーナーもいるようです。今回はミニキャブオーナーのために、同車種に適合するおすすめのマフラーを5種類紹介します。

ミニキャブのマフラーを選ぶうえでの注意点

ミニキャブのためにマフラーを選ぶときは、まずは適合車種情報に自身の所有するモデルが含まれているか確かめましょう。

特にミニキャブは1966年の初代発売以来、現在も現行モデルが発売されており、年式やグレードなどの面で多岐にわたります。モデルもバンだけでなく、トラック、電気自動車(EV)仕様のミーブなど様々です。自身のミニキャブの型式に適合しないマフラーを誤って買わないように注意しましょう。

また、マフラーは車検に関わるパーツです。製品によっては車検非対応のものがあります。

適合確認と併せて、注意してチェックしましょう。

ミニキャブ用マフラーおススメ5選!

WIRUS WIN コンパクトマフラー バズーカータイプ

引用元:wiruswin.com

WIRUS WINのミニキャブ用コンパクトマフラーにはバズーカー、ポッパー、スポーツと3つのタイプがあり、見た目や性能などの好みに応じて選べます。純正リアバンパーにも対応しているので、エアロなどほかのカスタムパーツと併用して、ミニキャブにスポーティな乗り味を加えられます。

口コミでは「値段も安くて手軽に交換できる」とコストパフォーマンスの高さがうかがえます。

WIRUS WIN コンパクトマフラー バズーカータイプ:ユーザーレビューページ

GT CAR プロデュース オールステンレスマフラー

引用元:www.gtcp-shopping.jp

GT CAR プロデュースのこちらのマフラーを装着すれば、ほかの軽自動車には見られない個性を演出できます。低音かつ大人の魅力が感じられるエキゾーストノートが、軽自動車の地味なイメージを覆すでしょう。

口コミでも「吸排気のバランスが良くなり、上までスムーズに吹けます」と高評価が見られます。

GT CAR プロデュース オールステンレスマフラー:ユーザーレビューページ

FUJITSUBO AUTHORIZE K

引用元:www.fujitsubo.co.jp

社外品マフラーの中でも人気のあるFUJITSUBOのAutorizeシリーズを装着すれば、ミニキャブのイメージが大きく変わるでしょう。こちらのマフラーは軽自動車になじむように作られており、パワーやトルクの引き出しに貢献してくれます。仕事でミニキャブに乗っているときも力強い乗り味で、乗っている人のやる気を引き出してくれるでしょう。

デュアルパイプにより静粛性も申し分なく、うるささを気にせず乗れます。

FUJITSUBO AUTHORIZE K:ユーザーレビューページ

HKS LEGAL / リーガルマフラー

引用元:www.hks-power.co.jp

モータースポーツでも名を馳せるチューニングメーカー・HKSのリーガルシリーズからの一品です。見るからに上品なビジュアルで大人っぽさを演出してくれるので、ミニキャブに装着すると車の雰囲気が引き締まります。

口コミでも「普段乗りでは満足」「純正よりは良い音」と高い満足度がうかがわれます。従来の軽自動車とは一味違うサウンドや乗り味を楽しんではいかがでしょうか。

HKS LEGAL / リーガルマフラー:ユーザーレビューページ

HST / 辻鐵工所 リアマフラー

HST / 辻鐵工所は名古屋の排気系パーツメーカーです。純正同等のスペックですが、オールステンレスなので耐久性は申し分ありません。ひとつのマフラーを長く使いたい人にとってはおすすめです。

口コミでは「ピッタリ。音も静か」「装着も問題なくできました」など使いやすさと安定した性能が評価されています。

まとめ

以上、ミニキャブにおすすめのマフラーを5種類紹介しました。ミニキャブは実用車のイメージが強いですが、マフラーなどでドレスアップしてイメージを変えることで、新しい乗り味を手に入れられます。実用者であっても、ユーザーの気分も楽しくなるでしょう。

本記事で紹介したマフラーは洗練された見た目、軽自動車の新たな魅力を引き出す性能、優れた静粛性など、商品により異なる特徴を持っています。自身のこだわりにもっとも近いマフラーはどれでしょうか。