LEDでハイエースをもっとカッコよく!カスタム例&パーツ紹介

2018年11月12日

LEDでハイエースをもっとカッコよく!カスタム例&パーツ紹介

LEDは今は人気のバルブです。外装だけでなく、内装にもLEDを使用することができます。ハイエースは車体自体が大きいため、LEDを付けることでさらにかっこよくできます。この記事ではLEDを外装や内装に付けた場合のカスタム例や、オススメのLEDパーツについて紹介していきます。

ライトをLED化してみよう

ヘッドライトやフォグランプ、テールライトなどをLEDにするのは今や定番です。消費電力が少なく、明るさもあるのでLEDに変えるのはオススメです。では、外装をLEDにした場合のカスタム例を紹介していきます。

ハイエース

ウインカーをLEDに変えています。ウインカーは左右に曲がるときのみの使用ですが、LEDにすることで対向車にも見えやすいですね。とても明るいのでオススメです。

ハイエース スーパーロング

フォグランプをLEDに変えています。白と黄色の2つの色に切り替えすることができ、使い分けできるのでとても便利ですね。明るいため、悪天候時に前方車や対向車にも存在を知らせることができます。

ハイエース

テールランプをLEDに変えています。後方車が見やすくなっていますね。また、流れる仕様になっているので他の車にはないオリジナル感があります。

ヘッドライトをLEDにするというのは当たり前になってきましたが、ウインカーやテールランプなどをLEDにしている人はまだ少ないようです。そのため人より先にLEDに変えて、他の車と差をつけてしまいましょう。

内装にもLEDを!

内装にもLEDを使うことができます。室内がとても明るくなるのはもちろんですが、カラーを変えることでオリジナル感を演出することができます。では、内装のLEDカスタムを紹介していきます。

ハイエースバン TRH200

シフトノブとメーターにLEDを搭載しています。そのため、手元が見やすくなるだけでなく、メーターの数字も見やすくなります。カラーを青色にしてかっこよくカスタムしていますね。

ハイエース スーパーロング

室内灯をLEDに変えるだけで明るさが全く違います。明るさが明るくなったことで、夜でも乗り降りなどがとても便利です。

ハイエース スーパーロング

足元を青色のLEDに変えています。足元が見やすくなっただけでなく、かっこくなりました。シフトと同じなので統一感があっていいですね。

このように内装のライトをLEDに変えるだけで、明るさが明るくなり作業もしやすくなります。また、運転もしやすく、足元や手元が見えやすくなるのでオススメです。

ハイエース用LEDパーツの紹介

LEDのパーツといっても様々な種類があります。では、オススメのパーツについて紹介していきます。

ハイエース テールランプ ハイエース レジアスエース 200系 LEDテールランプ スモーク× インナーブラック

スモークタイプのテールランプです。今話題の流れるライトが採用されています。その上LEDなのでとても明るく、他の車とは差が付くアイテムです。ハイフラ防止機能内蔵なのでそのまま取り付けることができます。取り付け方法も簡単なので、自分で取り付けてもいいでしょう。

ハイエース 200系 LED シフトポジション ブルー シフトイルミネーション 青

シフトの文字部分が青いLEDになるパーツです。夜でも見やすく、明るいのでオススメです。純正バルブを外して交換するだけで取り付けも簡単です。

ハイエース 200系 4型 パーツ 5型 LED デイライト ウィンカー 連動 フォグランプ  

ウインカーと連動してフォグランプが黄色に点灯します。ウインカーが付いていない時は白色の点灯です。6000kと純白で明るいのでオススメです。

このように様々なLEDパーツがあります。内装や外装をLEDに変えて、明るく使いやすい車にしましょう。

まとめ

LEDは消費電力が少ないため、持続時間が長く、明るさもとても明るいです。外装や内装に取り付けることで、オリジナル感がでるだけでなく、使いやすさが向上します。オススメのLEDパーツを取り付けるというのもいいでしょう。ぜひ参考にしてみてください。